あなたは報酬をもらいすぎて成功できずにいませんか?

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DRMをやろうとした場合、必ずセールスコピーが必要です。
しかし多くの社長は、このセールスコピーを書く事が出来ません。
また、社長に対して書けるように教育しても書けるようになった試しも殆どありません。
セールスコピーを自分で書く事が出来る社長は10人中1人か2人です。

セールスコピーがなかなか書けないと、DRMを実践するスピードが遅くなり致命的になるので、解決策としてセールスライターを無償で派遣しています。

もちろん派遣されているセールスライターの方たちには、お金は払う事は出来ませんが、その代わりに経験を積める機会として捉えてもらっています。
別に安く使おうなどと考えているわけではありません。

ある程度、僕との信頼関係が出来て、しっかりとした心や有り方を持っている社長さんのところにセールスライターとして仕事に入れるという事は正直、報酬をもらうより価値の高い事です。

例えば、この仕事に入るのに20万円を貰おうとしてしまうと、仕事をもらえなくなってしまいます。
それなら、実力がないうちは報酬の20万円を手放して、無償で仕事に入った方が絶対に良いのです。

もちろん、こういう事を話すと、人を安い賃金で使おうと思っている、と思われるかもしれません。
しかし、無償でもこういう所に仕事に入る事が出来れば、得られる情報が全然違い ます。
さらに僕の紹介する社長さんのマインドには広告費を投資と捉えている土台が出来上がっていますので、いろいろな事がやれて、いろいろな経験が出来ます。
なので、本人にとってこれは絶対に良い事だと思います。

僕は、社長達にDRMが普及すればするほどセールスライターの需要が高まるという事を確信しています。
なぜなら、DRMをやろうと思ったときに足りない部分は結局セールスライティングだからです。

この事は、ダイレクト出版の小川さんも同じような事を、この前開催されたダイレクト出版のサミットで話しています。

ちなみに最近考え深いと思ったことがあります。
それは僕と小川さんとはマインドや考え方が最近リンクしていると思えるようになってきているので、自分も結構頑張っているなと、ちょっと自分を褒めたくなった事です。

そして小川さんがそのサミットで話していた内容ですが、ビジネスの話題でよく質問されるのは、「次は何が来ますか?何がヒットしますか?当たりますか?」ということだそうです。

それに対して小川さんは、アマゾンの創始者ジェフベゾスの言葉を引用して、こういいました。
「次に何が来るかは分からないけど、10年後も変わっていないものは分かっている」

↑動画内の「この続きはここをクリック」に何も表示されない方はこちら

P.S.
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P.P.S.
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