とどめないことで生まれる「価値のあるお金」とは?

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相手を思い通りに動かそうとしたとき、まあ恋愛とかですね。
その場にとどめようとするから苦しいのです。何故なら、自然界がそういうふうに出来てないからです。
常にすべて流れています。

これはね、またかなりおかしな話だと思ってくれていいです。
ほぼ神髄なのです。
まだ僕も語り切れないです。
まだ僕も伝えきれない。
だけれども、少しでもそういうふうになると心がすごく楽です。
ですので、僕は今、その考えが入ってきたのは最近なのですけれども、
振り切れました。
無料でやろうと思いました。

そもそも とどまることのないものを、とどめようとして意味があるのか?

であれば、もっと流してやれ。
流れるスピードを速めたほうが、早いじゃないかという話です。
なので、やっています。

実は僕はパートナーの方たちの報酬を増やそうと思います。
親泊さんと日向さんには「なんぼ欲しい?」と。
― それを払う。それに見合う仕事をしてくれ。というルールに変えました。
見合う仕事をしてくれじゃないですね。
自分がこれだけのことをやりたいから、これだけ貰いたいと言ってほしいと。そのミーティングを近々しようと思います。
これは全ての人に関して同じです。

僕は『自分の中にとどめない』という事を決めたので、すべて出します。
それは情報でもお金でもなんでも全てです。
そうすることで、価値のあるお金を使えるようになります。

一つのたとえですけれども、僕の中のルールで『常に市場価格より20%増しで、お金を払いなさい』というルールがあります。

それはなぜかと言うと、これは例題ですが、
ある社長が、内装工事をお願いしました。
「これ なんぼでできるの?」
「100万くらいですね。」
「ああ そうか、わかった。」「じゃあこの工事に120万払うから、完璧にしてくれ。」
その仕事は完璧なものになりますよね。

そうして放っていても、そのお店のことをその人は紹介するでしょう。
後で店にも来るでしょう。

そして、お金を多く払うということは、その人の人生で持ってきた知識を総動員して考えて貰えるということです。
だからたった20万上積みしただけで、その人の人生で得た知識を「社長、ここはこうしたほうがいいので、やらしてもらっていいですか。」という話になります。
― 持ち出しで。
「ここ、こうしたほうが絶対いいと思うので、ここもやらしてもらいますわ。」という話になります。

つまりたった20%増し払うだけで、人生えぐいぐらい変わるのです。
全く変わります。
― という話です。

とどめないほうがお金って増えるのですね。

そもそもお金はね、持っていけないので。
今世で使いたいので。
持っていけません。

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