得意分野で活躍するために必要なこととは?

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自分はセールスライターとして独立する必要がない。
自分はフリーランスでやっていきたい。
自分は副業でやっていきたい。
あるいは、自分は独立起業してガンガンやっていきたい、という人もいるかもしれません。

あなたが、セールスライターという仕事は好きだけれど独立ではなく、毎日メルマガを書いたり、ランディングページを作ったり、オプトインを作ったりということをやりたいのであれば、それは就職して働くということかもしれません。

独立起業をすれば自分で仕事を取り、クライアントに提案し、セールスコピーを書く。
そのためのリサーチもし、さらに広告を回さないといけない場合もあるでしょう。
しかし、それらを全部一人でやること自体は、現実として不可能です。

その証拠に、僕はやっていません。
皆さんが憧れるセールスライターとしての生き方、収入を実現している僕がやっていません。
一人で全部やっている人が大変な苦労しているのを、僕は知っています。
自分で仕事もとって、クライアントに伝え、LPも作り、広告も回す。
確かに月収100万くらいはあるかもしれませんが、とても苦しくて大変です。

だから、僕はセールスライターをビジネスにし、チームで回せるようにしていきたいと思っています。
僕は、セールスライターがそれぞれの得意な場所で、やりたいことをして活躍できるよう、セールスライティングというスキルを使える場所を作ろうとしています。
決して、独立起業だけ、というゴールにしないでほしいんです。

自分がやっていきたい、自分が能力を発揮していける場所というところで、自分を磨く。
一年かけてある程度メシが食えるようになり、そして三年かけてそのスキルが極まれば、結果としてお金になっていきます。
はっきり言います。スキルが中途半端だから、収入も中途半端になってしまうんです。

収入にフォーカスするのではなく「自分が輝いている」「自分がスキルを磨き続けてクライアントに貢献する」ということを三年やり続けられるような場所が自分にとってどこなのか。それを意識してやっていくのがいいと思います。

P.S.
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P.P.S.
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