集客販売代行の絶対のル―ルは勝ち馬にのること|集客販売代行起業講座【楠瀬健之】

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私は集客代行を自身で7年間
そして、このビジネスモデルを
3年間セールスライターを目指す方に
お伝えしてきました。

その中で、どうしても
お伝えしていたとしても
やってしまう
大きな間違いがあります。

結果、本来かけなくても良い
時間や労力をかけてしまいます。

やってしまう気持ちはわかります。

しかし、結果として多くの方が、
「楠瀬さんが言った通りでした」と
時間の無駄だったことを
報告してくれました。

それは、
「集客代行をこちらから売る」
ということです。

集客代行は代行といえど
成果を出すには
クライアントに提案したことに
行動や協力してもらわなければ
いけません。

こちらから集客代行をやらせてください!
と売り込んで契約できた場合
提案してもなかなか
行動してくれないという現実に
ぶつかります。

あの手この手で行動を促しますが
クライアントは結局動かず
成果が出ないのです。

これはクライアントが
悪いのではなく
人間というのも
そういうものなのです。

本人がやると決めないと
人間は行動しません。

やると決めていない人
を何とかしようとするのは
時間の無駄です。

そもそも、一人で
集客代行の仕事をするのであれば
3社でいっぱいいっぱいになります。

だから、あえて行動しない人を
クライアントに選ぶ必要はありません。

行動する人を
クライアントにすれば
良いのです。

では、行動する人というのは
どういう人なのでしょうか。

行動する人は中小企業の社長の
下位2割と上位2割です。

下位2割の人は、
もうやるしかないからやります。

ただし成果は出ますが、資金がまだまだ
足りない状態なのでやれることには
制限がつき、報酬もあがりづらいでしょう。

そして、
上位2割の方もとにかく行動します。

もし、あなたが
高い報酬やより社会的にインパクトのあることを
したいのであれば上位2割の方を
クライアントにしましょう。

上位2割の彼らと仕事をするためには
どうすればいいのか。

彼らの行動心理について
動画でお話ししています。