部下に理解されようとするな

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社長は
会社のため、部下のため、
組織をまとめるものとして
毎日考えることや
決断することが
たくさんありますよね。

例えば、家に帰ってからも
今月の売上を達成できるだろうか
資金繰りはどうしようか

もっとチームの生産性があがる
人の配置は考えられないだろうか

会社のことで頭の中は
いっぱいです。

なのに、部下達は
目の前のことしか考えず
自分達の主張ばかり
をしている

これだけ毎日
自分は考えているのに
全然理解してくれていない
と、思いますよね

でも、その考え方
間違いです。

部下に理解してもらおう

それが間違いです。

みんなで手を取り合って
前に進みましょう
なんてことは
絵空事です。
ありえません

なぜなら、
私達経営者と部下は
見ている世界が
全く違います。

彼らが見えていない
世界やビジョンを
私達は見ているのです。

だからこそ、私達はリーダーなんです。

彼らに見えていないものを
理解してもらおうと
思うということに
無理があります。

これが現実です。

だったら無視をすればいいのか。

そうしてしまったら、
あなたは裸の王様です。

じゃあどうすれば良いのか。

これは、シンプルで
たった一言で
表せます。

これが信頼される
リーダーのあり方です。

詳しくは
動画でお伝えしています。

動画をご確認下さい。

 

 

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