あなたの生産性が低い理由 【非常識なセールスライターマインド講座2】

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もし、あなたがテレビを買いに
電器屋さんに行ったとします。

そこに分厚い40型のブラウン管のテレビが
100万円で売られていたらどうしますか?

よっぽどマニアックな人でなければ
普通は誰も買わないですよね?

むしろ、そんな物は今では
ガラクタでしかないし、

引き取ってもらうためにも
逆にお金をは払わなければなりません。

けど昔は、そんなテレビでも、とにかく売って
その売ったお金が更に良いものを発明する
原資になっていたわけです。

他にも、Windowsなんてのも、

不完全な商品を先ずは売って
その後アップデートを繰り返して、
そして今のWindowsがあるだけの話です。

どういうことかというと、

どんな商品・サービスも、
先ずは売ってからじゃないと
更なる進化はないよ、ということです。

なぜ、こんな事を言うのか?

それは、
ある駆け出しのセールスライターの方の
こんな発言があったからです。

「一生懸命やっているんですが、
なかなか生産性が上がらず
成果も出ていません。」

私は、
本当にやっているのかな?
と疑問に思いました。

なぜなら私たちは、出来ない時って、
やってる感を出しちゃうからです。

本当に生産性の高いところというのは、
非常に多くのエネルギーがいるので、
なかなか行動が出来ません。

だから、無意識の意識で
そうなってしまうんです。

生産性を上げる為に重要なのは
常にゴールを見据えた上で、
今やるべき事から手を付けるということです。

具体的には、売り上げを急いで立てて、
その後、力を追いつかせていくような事です。

だから他は全部、売った後です。

もともとパーフェクトな商品、サービスなんて
存在し得ないから、売って価値がないと
分かったら急いで価値を足していくし、

売って価値がない、本当の価値が引き出せない
と思ったら返金するしかないよって話です。

常に最優先の事に意識をおいて、
最優先の事から素早くやっていかないと、

脇をどんなに埋めても、
ゴールには絶対にたどり着かないです。

だから、
生産性のど真ん中で生きて行くと決めのなら、
生き方を変えて欲しいと思います。

もちろんやってる感を出している事が
悪いとは言いません。

そういう人達がいない世の中は
成り立たないし、優劣も善も悪もないです。

けれども、この世界で生きて行くんだったら、
それは正しいことではありません。

生産性の中心に留まって
生産性を高めていきたいとあなたも思うなら、

この動画で私が詳しく話していますので
是非確認して欲しいと思います。
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