セールスライターとして真剣に書いていますか?|非常識なセールスライターマインド講座2

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あなたは、こんなエピソードを
聞いた事があるでしょうか?

ある日、画家のピカソは
頼まれた絵を、わずか30秒で描いて
1億円の代金を請求しました。

すると、絵を依頼した人は、

「たった30秒で描いた絵に
1億円も払わなければならないのか?」

と不満を漏らしたそうです。

これに対してピカソは、

「いいえ、30秒ではありません。
この絵を描けるようになるために
30年と3カ月もかかっています。」

と、反論しました。

このエピソードから、

実際、簡単にやっているように見えていても
実は、その裏には莫大な努力と時間が
隠れているという事が分かると思います。

実は、これと似たようなことが
セールスライターにもいえます。

セールスライターも、特に何も考えなくても
何もないとこから、サッとコピー書いただけで
スグにお金になる、

なんて思われがちですが、
そんなことは一切ありません。

現実は、一流と言われるような
セールスライターになればなるほど
コピーを書くためのアイデアを出すために、

ものすごい量のリサーチをしていますし
また、常に書き続け、
常に新しい事も勉強し続けています。

あなたが、いちばん目にする
一流セールスライターの世界の人が、
ダイレクト出版の方達だと思うんですが、

あの、レベルにいる彼らでさえ
1つのコピーを書くため
に多くの時間を費やし

リサーチを全部やり直すところから
始めています。

そして、海外のサミットにも行ったりして
常に勉強もし続けています。

山田さんは、いつメールしても
返事が返ってくるし、いつでも仕事してる
イメージがあるので、

「いつ寝てるんですか?」ときいても、

「いやー、
仕事してないとイライラするでしょう。」

みたいな事を言ってくるくらいです。

結局、セールスライターの仕事とは
文字通り、書く事なんです。

だから、私は言いたいのです。

「常に書いてますか?」

「そのためのアイディアを
いつも考えていますか?」

「スキルがある、なしに関わらず
今、自分が何か影響を与えたいと思っている
方に対して、常にフォーカス合わせて

彼らの意識が変わるようなコンテンツって
何だろうか?と考えて、アイディアが出たら
それを書き留めるような事をやってますか?」

ということを、、、

これは、学校の勉強とは違います。

だから、この問題集が出来るようになったら
受験に受かります、とか

1回解けるようになったら
もう、ずーっと問題が解けます、
のような

ここまでやれば出来る
ここまでやっておいたら

あとは、その惰性で
コピーを書き続けるようになる、

なんてものを探しているとしたら
そんなもの一切ありません。

そして、いつか楽になるだろうと期待して
セールスライターになろうとする人がいますが
どこまでいっても楽になることはありません。

セールスライターになるということは、
365日、すべての時間を使ってライティング
をするということなのです。

もし、これが受け入れられないんだったら

さっさとセールスライターの世界から
いなくなった方が、
かえって幸せな人生をおくれると思います。

なので、セールスライターとして
生きていきたいのなら

ライティングを、もっと真剣に
ガリガリやって欲しいんです。

書いて書いて書きまくってく欲しいんです。

そして、是非
こんな世界で活躍して欲しいと思います。

それは、セールスライターが書きまくることで
仕事になるような世界です。

そんな世界が作れることを、
今、ようやく分かったんです。

それは・・・

続きは動画で、
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