セールスライターとしてキャリアチェンジする為に必要な時間【非常識なセールスライターマインド講座2】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

私の会社では実際に
セールスライターの方が
もう全然足りていません。

沢山のクライアントがいるのに
現実20人くらいでやってるので
もう手一杯な状態です。

そのため、

私の会社でクライアントのために働いて
もらえるセールスライターさんを養成する
ためにパートナー養成会を主宰していて、

そこでは今、セールスライターとしての
最低限のスキルを身に付けてもらうための
課題を会員の皆さんにやってもらっています。

その課題というのは
1日2時間位ずつ、やってもらうと
1年くらいで習得できるようなものなんですが、

その課題に、こんな質問が出ていました。

『本業をしながらでは1日2時間は
時間かかり過ぎじゃないですか?』

これに対して私は逆に、こんな質問をしました。

「その事に対して、お客さんやマーケットは
興味あるんですか?」

「今、私たちに仕事を提供してくれる
お客さん、マーケットは、

『本業しながらだから
価値が提供されなくても、しかたないよね』

って言ってくれるんですか?」

「例えば、

鼻の病気でお医者さんに行ったときに
出てきた先生が

『私は実は内科医なので
耳鼻科は専門外だから
治せなくても許してください』

っていわれてるのと一緒ですよ。」

という事を言いました。

なので、課題を取り組む後ろで
他に何をしているかってのは

エンドユーザー、お客さん
その価値を受け取る人には
何ら関係ないということです。

更に、
これは自分の人生を変える
キャリアチェンジだという事も言えます。

キャリアチェンジするために掛ける時間なんて
1日2時間だったら、ぶっちゃけ少ないと
あなたも思いませんか?

そんな、ぬるいキャリアチェンジは
世の中に他にないですよね?

例えば、美容院の専門学校にしたって
ものすごい時間やっています。

美容室の専門学校を卒業するまでに
かけた時間を365で割ったら
2ですか?

2なわけないですよね。

世の中で、
いろんなキャリアを積むために掛けた時間を
365で割ってみても、

2の可能性は低いはずです。

もっと、かかってますよね?

だから、1日2時間が長いとかっていうのは
背景がズレてます。

キャリアチェンジをするために、1日2時間が
妥当なのか、妥当でないのかっていうような
視点で考えないと、へこたれます。

しかし、そうは言ってもセールスライターには
現状、専門学校もないので

何か別の仕事をしてる前提で
それでも1日2時間掛けたら出来るように
めちゃくちゃ過保護に課題を作りました。

だから毎日、2時間を1年間続けてみたら
どうですか?っていうことなんです。

ただし誤解の無いように言っておきますが、
この1年という期間設定に関して、私が絶対に
会員の皆さんにお約束している事があります。

それは、、、

続きは動画で。
↓  ↓  ↓

セールスライターとして起業したいけど、自分のスキルに自信がなく、クライアントが獲得できるかどうかも不安だ、と思っているあなたへ
↓ ↓ ↓ ↓
セールスライター起業支援会優先案内に無料で登録する