セールスライターに必要な2つの秘密

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言われた事だけやるから使い捨てになるのです。
期待以上のコミットをしているから、また来てくれます。
さらに、感情に寄り添い期待以上の提案をしてくれた、期待以上のところに自分を連れて行ってくれた、そう思われたらファン、信者になってくれます。

だから、全部一緒なのです。
結局、キーは感情に寄り添うということです。

圧倒的な富の源泉、圧倒的なレバレッジ、圧倒的に私たちに富をもたらしてくれるのは、感情に寄り添うという在り方です。
そしてこれは、瞬間的に磨かれるものではありません。本を読めば磨かれるものでもありません。

自分事を無くし、生きている時間全てを使い、相手の感情に寄り添うということです。
これが圧倒的な富の源泉です。

そして、これを実現するには、創造する事が必要です。
圧倒的に創造するというスキルが必要になります。
寄り添うだけでは足りません。
感情に寄り添うという事は源泉ですが、それを具現化するスキルが無ければ形にはなりません。

創造するスキル、つまり状況に応じてこのようになります。
 ①セールスライター → 365日セールスライティング
 ②マーケッター   → 365日リサーチ・コンセプト&セールスライター
 ③マネージャー   → 365日サポート&マーケッター
 ④社長業      → 365日0→1

小さなマーケットであれば、セールスライティングだけで良いでしょう。
少し大きなマーケットであれば、マーケッターになる必要があるでしょう。
会社組織が大きくなれば、マネージャーの役割をする必要があるでしょう。
もしかすると社長の代わりをやる必要があるでしょう。
これらは、マーケットの大きさによって変わってくるはずです。

例えば、今僕に求められている年商数億円、数十億円という規模であれば、マネージャーまで考慮しなければ創造できません。
これが無いと絶対に創造できません。
ですから、スキルと組織が必要になります。

しかし、基本的には、1人でも期待以上のコミットをする。
感情に寄り添う事が富の源泉です。
全ての時間でこれを磨く必要があります。

例えば、今相手は、どんな感情なのか?
相手だけではありません。
雑誌の記事1つ見ても、これを発言した人は、記事の題材になった人は、記事を書いた人はどんな感情なのか?どういう感情でこうしたのか?
或いは、漫画やドラマを1つ見ている時も、主人公を描く作者の感情はどうなのか?主人公の感情はどうなのか?

何に対しても感情に寄り添うスキルを磨く事はできます。
感情に寄り添う事が、全ての富の源泉です。

これはセールスライターの世界だけではありません。
例えば、住宅販売でも全く一緒です。
感情に寄り添った上で提案ができるのか、
感情に寄り添った上で新しい創造ができるのか、
期待以上の創造をする、全て一緒です。

例えば、期待以上の創造が自分の会社から買う事ではないかもしれません。
でも、それ自体が期待以上の創造です。

結局、感情に寄り添わない限り、期待以上になる事はありません。
これが、USP(ユニーク・セリング・プロポジション)の限界です。
USPとは、他との違いだけなので所詮そのようなものです。

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