実績0のセールスライターが実績をつける唯一の方法とは?

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役職は、この役職です。
 ①セールスライター → 365日セールスライティング
 ②マーケッター   → 365日リサーチ・コンセプト&セールスライター
 ③マネージャー   → 365日サポート&マーケッター
 ④社長業      → 365日0→1

セールスライターの人がいれば、マーケッター、マネージャーがいます。
雇用体系は、まだ考えていませんが、このパートナー養成会を中心として、1つの巨大はカンパニーにしていきます。

僕は、このように決めましたので、今はプロモーション単位では全然見ていません。
プロモーションが上手いくなどではなく、このような人達を育てる必要があるからです。

以前は、パートナー養成会は200人程度で考えていました。
しかし、このような人達を育てる為、今パートナー養成会は1000人規模で考えています。
それこそが、世の中でセールスライターになりたいと考えている人達に、キャリアを示す1番の方法だと感じたからです。

企業したい方は、キャリア支援会で頑張ってもらえば良いと思います。
もっとスキルを磨きたい方は「月間くすのせ」も見ることができますし、レビューの時間や、オウンドメディアもあります。
ですので、そこで頑張れば良いと思います。
是非、活用してほしいと思います。

パートナー養成会、起業支援会と両方あるのですが、起業というよりは、巨大な広告会社である「楠瀬&カンパニー」を、僕の知名度や会社の実績などで仕事を取ってきて、それをパートナーの方達に、どんどん仕事してもらえる組織にしたいと思っています。
そして、僕は社長業に集中します。
これが、今の僕のビジョンです。

では、どうすれば「楠瀬&カンパニー」で上の役職に上がれるのかについてお話します。
これは、「楠瀬&カンパニー」だけに限らず、世の中の事全てにおいて、どう関わっていけば今よりも上昇していけるのかということです。
 ①実力不足→門前払い(丁稚奉公)
 ②言われた事だけやる→使い捨て
 ③期待以上のコミットをする(継続契約)
 ④感情に寄り添い期待以上の創造をする→右腕

これは、セールスライターに合わせて話をします。
まず、最初は絶対に実力不足です。
当たり前ですが、スタートラインは実力不足です。通常門前払いです。
だから丁稚奉公すべきです。

実践しないと実力は付きません。しかしその時にお金を下さいと言ったら一歩も前に進みません。
だから必ず丁稚奉公するべきです。

事実、僕はダイレクト出版さんからダン・ケネディのお仕事をやってもらえないか、と言われた時にお金はいりません、無償でやりますと言いました。
それではプロジェクトが進まなくなるので、ということで却下されました。
お金を払わないとプロジェクトが進まなくなるので払います、と言われました。

だから、僕は必死にやりました。
お金を貰うという事は大事です。もちろん大事です。
お金を貰わない事で甘えが出るのは駄目です。

しかし、お金が貰えないから1歩も進めないというのも駄目です。
だから、丁稚奉公で良いといって、お金をもらっている気持ちで仕事するということが大事です。

とにかく、実力不足の時は、丁稚奉公すべきなのです。

↑動画内の「この続きはここをクリック」に何も表示されない方はこちら

P.S.
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セールスライターとして起業したい人は他にいませんか?

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P.P.S.
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