あなたは初期の収益でこんな間違いをしていませんか?

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最初に会った瞬間にクライアントがどの段階にいるのか絶対にわからない訳です。
だから売れるか売れないかではないです。
全てのクライアントに死ぬ気で売らないといけないだけなんです。
絶対買うもの、買わない理由がないものを全部のクライアントに売るだけです。
それをやると、ここ(松・竹・梅)の内、半分は梅を買います。半分落ちます。
ということは、このマーケテイングの5割を捨てるということです。
キツイですよ。5割捨てるんで!
けれど利益は絶対出ます。5割捨てるけれども利益は絶対出ます。
そういう仕組みになっているんですね
この考えに切り替わると圧倒的に仕事が速くなります。
成果を出してもらうのが速くなりますので常にそのモデルで考えていきます。

初回新規集客した時に、直ぐさまクライアントに成果を約束できる商品を作り、
オファーを作ることが私たちの仕事です。
成果を約束できる商品を作り、そしてそれをイメージしてもらえるプレゼンテーション或は
セールスコピーを作りクライアントの最大限のリスクを全て排除してやる。
それを死ぬ気で売るということです。

買わない人が半数いても、それは当然の数字なので気にしないことです。
そこを拾おうとすると又結局同じことです。拾う人は低い方に流れます。
この大いなる流れ、その流れの中で私達はビジネスをしているのでその流れに沿った方が早いです。
その大いなる流れに沿いましょう。

そうした時に今日話したかったこと、それは少しだけ勘違いして欲しくないことがあります。
というのは32対68の法則だとフト思うわけです。
これ、短いスパンでみればそうですが長いスパンでみると必ず
80対20になります。逆らうことはできません。

誰がAA+からAAAに上がって、誰がAAAからAA+に下がるかわかりません。
これは最初に出会ったことで、売ると12パーセントの投資の余力を社会から頂いているということ。
長期的にみると8:2に縮みます。
初回の時にこの高額商品を売る戦略をすると最大瞬間風速が吹くことです。

高額商品を素早く売ると12パーセントの本来なかった売上げが発生するというわけです。
そこで稼いだ金、自分で使っちゃ駄目です。
そこで稼いだ金は次の顧客獲得に投資しないと駄目です。
一瞬のものです。
ただのギフトです。
腑に落ちても腑に落ちなくともどうでもいいことです。
ただ僕はそう捉えてます。

だからビジネスは投資し続けなければいけません。
必ず収益性の低いモデルに落ち着くのです。必ず、です。
全てのビジネスがそこをたどります。未来のお金、本来入らなかったお金を頂くだけなのです。
これをかなり素早く売上げ、ビジネスをプラスに持っていきます。

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