社会に価値を届けたいですか?それとも借金したいですか?

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お金のことだけではなくて、私たちの富や人生の幸福に関していうと、どれだけ社会に価値を積むかによって私たちの人生の幸福はかわります。

お金がなくても、社会の役に立っていること自体が幸福というのは事実です。
それはまだ分からないかもしれません。分からなくてもいいですし、とりあえず今はお金を稼いだらいいですよ。
とはいえ正しく捉えてほしいのです。
“ダイレクトレスポンス、セールスライティングというスキルは、世の中に価値を提供するための凄くいい手段です。”ということをまずは捉えないといけません。

ですから、私たちは世の中に「価値」を〝より伝わりやすくする″ということです。

実は私は理科がすごく好きで、例えば「水」はすごく熱が伝わりづらいものですけども、熱が伝わりやすい「鉄」とかもあるわけですよね。

ただそこの違いです。いえば価値をすごく伝わりやすくしてくれるのです。
セールスライティングというスキル、ダイレクトレスポンスというスキルが、物凄く社会に価値を伝わりやすくしてくれます。
基本的にそういうことを知らない人は熱が伝わりづらいから熱量を上げるしかないのです。
つまり、熱伝導の比率が弱いんだけど熱をすごく上げることで熱が伝わるということです。

だから10分の1しか伝わらないような感じで世の中仕事をされているのです。

社会に100の熱が通じたら「ある程度所得がある」ことだとすると、セールスライティング、ダイレクトレスポンスがない時には、100の熱を一生懸命伝えているのだけど、10分の1しか伝わらないから10しか社会には伝わっていないわけですよね。

だから彼らはどうやって社会に熱を伝えようかとすると、彼らは100の熱を1000にする努力をして社会に100の熱を伝え、成果がでて、ある所で1000が1000伝わるようになる。それがブランディングみたいな話ですね。

日本に少ししかいない一握りの成功者、よくテレビに出る方たちですよね。
あの方たちというのはダイレクトレスポンスを使っていません。
これがすごく面白いのですが、世の中にはダイレクトレスポンスを使ってうまくいった人よりも、使わずにうまくいった人の方が多いのです。

だって、明らかに使ってないような人ばかりでしょ?
でもその人はどうしたのかというと、10分の1しか伝わらないので100の熱を1000にしたり10000にしたのです。
そして社会に出た瞬間、その人には誰も通用しません。
だって嘘みたいな技術ですから。周りに比べてとんでもないくらいの技術レベルですよね。

だから色んな伝え方があります。
ダイレクトレスポンスというのはそれを伝えやすくなるものです。

何が言いたいかというと、社会に対して「10の価値しか提供できない人間」を「100にして伝えるスキル」と捉えてしまいます。
そうすると社会に借金をし続けることになります。

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