楠瀬がたどり着いた、「セールスライターの究極のゴール」

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僕は、セールスライターは生き方だということを言っています。ここまでも同じことを何度も言っていますが、セールスライターは、自分の好きな時に、好きな人とだけ働いて、好きな収入が得られるというのは可能ですかと聞かれれば、答えはYesです。それは最初のセールスライター業界の真実のところでお話しました。

ただそれが実現出来るステージになればなるほどそういう人たちはハードワークをしています。ダイレクト出版の小川さんも寺本さんも毎日5時間生産的な時間を取るためにそれだけの部屋を取って未だにハードワークをされています。その後会社に出て結構夜遅くまで仕事をされています。僕もそうです。

実は、僕も週に4時間働いて、好きな場所、好きな時間でというのを一回やりました。でもしんどくて仕方がなかったです。何一つ楽しくない。そんな生き方をしていても、自分が社会に対して価値がないのではとすら思いました。皆さんも一回やってみるといいと思います。全然楽しくないですから。

結局僕がたどり着いたのは、セールスライターというのは、自分がどう生きたいのかという生き方なんだということです。心の底から自分が望む生き方をすると決めて僕はこの仕事をやっていることが分かりました。最高の生き方だと僕は思っています。

実際お金もすごく儲かります。ざっくり最低でもいくら稼いでいるのかが分かるくらいに公開して、自分でも勇気があると思いますが構いません。なぜなら稼いだ端から使い倒してるからです。使い倒すというのは、人を雇ったり増やしたり、新しいシステムを開発したり、新しいビジネスに投資したりというのをひたすら繰り返しているということです。

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