セールスライターにとって、スキルより重要な事とは?

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前で3分話したことに対して、

自分の持っている悩みを既に前の人がやってたら、

それについて、少し聞いてみてください。

自分も同じことで悩んでいる、

自分も同じことで悩んでいたという場合ですね。

或いは逆もあります。

自分も昔それで悩んでいたんだけど、

自分はこういう風にやりました。

っていう分かち合いの時間ですね。

それをやっていきたいと思います。

先月これやったら参加者が激減したんですけど、

イヤなんですかね?
でも、

それをやれることが、基本的に

このメンバーシップの意味なんですけど。

家で勉強するのじゃ何ともならんと

みんな気づいたから僕のところに来ているのに、

いざ大事な実際のエクササイズやると・・・
まあ、分からないですよ、それがイヤで

来てないのか全然知らないですけど。

でも、これは全てのビジネスで使えます。

例えばダン・ケネディは

「カイロプラクター」という日本でいえば

整体みたいな人をサポートするような

インフォビジネスをやっています。

中でも一番高額な「マスターマインド」という

最上級のコンテンツが何かというと、

実際に施術をしている時のトークを全部見られ、

それにフィードバックを返されて「こうしなさい」と、

延々と繰り返し、

そのトークをできるように完成させる。

つまりサービスですね。

僕の3ステップでいうとサービス提供プロセス。

ドラマチックなサービス提供プロセスっていうところが、

如何に素晴らしくできるか、っていうセッションです。

それが一番高額です。

何が言いたいかというと外をいくら固めようが、

目の前に対峙した時のパワーがなければ、

無駄だということです。はっきり言って。

もう少し言うと、

「あ~こいつ人間力低いな」と思ったら使い捨てにされます。

それが社長ですよ。いい様に使われます。
或いは「こいつイヤな感じするな」と思ったら、

いくら能力があっても関わりたくない。

それは昔の動画でも散々言いました。

なので、じゃあどうすれば人から信頼されるのか、

それが今の話です。
自分の辛い苦しいところとか全てを曝け出して、

そして目の前の人に最大限貢献する。
最大限の自分を貢献するという姿勢、

その在り方が相手に対して信頼を作ります。

何を言っているかなんてどうでもいいです。
例えば言っていることは素晴らしいんだけど、

「こいつを操ってやろう」と思う想念は、

話したら伝わるでしょう。
「あ、こいつ俺を利用しようとしてるな」って

なるわけですよ。全て一緒です。

ですから、全ての人に対して分かち合う、

今自分の苦しみを打ち明ける、

或いは相手の苦しみに対して自分の

過去の経験を分かち合うっていうことができる。

それができるかできないかが

一番大きな差になります。それがエクササイズです。

もう少し言うと、

パートナー養成会の中から既に成果を出されて

僕のパートナーとして「The Sales Writer」に

執筆されている方たちは、

そこのスイッチが開いた方です。

目の前の人に貢献していく。

それができるようになった人から順に

お仕事を戴いています。

社長さんはそんなところ分からない訳です。

セールスライターとしてスキルがあるかないかなんて。

当たり前ですけど。
だから、彼らが見てるのは、

この人が信頼できるのか、

この人と一緒にやっていきたいと思うかです。

↑動画内の「この続きはここをクリック」に何も表示されない方はこちら

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