リスクなし、セールスライターとして現場で実践する方法

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オウンドメディアをやればいいのか、インターネット広告をやればいいのか。
それは向き不向きというか、どちらが自分の心が欲するか、都合やお金で考えるではなく、実際にどっちに腰を据えてやっていきたいかということです。

こんなことを言うとオウンドメディアが本質的にいいのか、と感じるかもしれないですけど、そんなことありません。

セールスコピーにおいては、ヘッドラインとオープニングは命なんです。
レビューでもヘッドラインとオープニングが弱いですよと、いっぱい言っていますよね。
ヘッドラインとオープニングがめちゃくちゃ命なので、インターネット広告では、それらを山ほど回すことができます。

なぜなら、インターネット広告では、マーケットの声が聴ける聴こえるわけです。
実際にどういうものに興味があって、そしてどういうものに反応があるのか。
そして、その集めた広告と広告のクリエイティブ、広告のセールスコピーと飛ばしたリンク先のセールスコピーの相性がいいか悪いかによって、コンバージョンが全然、後ろに行くほど全然変わってくるという風に感じ取れますので、両方いいです。

ただ両方同時にやっていけるほど簡単なものでもないです。
どちらかをしっかりと習得することによって、もう一つも比較的早く習得できますので、しっかりどちらかをやってください。

うちのチームでは全力でサポートしていく、行動をサポートしていきますので、やることをやってくれたら、実際どんどん進んでいきます。

本当にうちの担当者二人には言っています。
オウンドメディア担当者とPPC、インターネット広告の担当者には言っています。
やることやって現場に出していいレベルになった人から、どんどん実践をやってください、案内を出してくださいと言っています。

とにかく一見遠回りに見えるかもしれない、自分の仕事を取ることから遠回りに見えるかもしれません。
ですが、本当に両方自分の実力になると思うのです。
特に集客代行をやっていきたかったら、フェイスブック広告でホームページに集めるというのは、明らかに効果があります。
しかもセールスライター起業支援会に入っているのであれば、クライアントのホームページを実際に作っていただけることができます。

本当に必須のスキルなので、リスクのないところのお金を使って現場で実践してください。
僕は別に文句を言わないので、僕のお金損をさせましたね、みたいなことを言わないです。
ちょっと今月会費あげますねとか言わないです。

本当にどっちか真剣に実践してほしいと思います。
やったら本当に実践の場は得られますので、やってほしいなと思います。

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P.P.S.
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