なぜ、他人の感情に寄り添う事がセールスライターにとって大事なのか?

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他人の話、レビューの時間を、

これは自分には関係ないと

考える人は成果を出せません。

セールスライティングだけではないです。
何をやってもという事です。

他人の感情を感じて、

他人の時間をリスペクト出来ない人間に、

何が出来ますか、何も出来ないです。

セールスライティングだけではありません。
社会で通用しないという事です。

その上で、誤解を恐れずに、
他人の感情を感じた上で、

それを無視する人間が一握りの成功者です。

ドナルド・トランプとかですね。

彼はもの凄く、
奇抜な事を話しているという風に、

皆さんは捉えているかも知れませんが、

あれは、全部解った上での発言です。

熱のない大衆に熱を与えるには、

どちらかに振るしかないのです。

だから、彼は解って行動しています。

けれど、熱源がないと、

熱は大きくなりません。
ドナルド・トランプは熱源を見つけて、

そして、

その数が多い社会を動かす事が出来る。

ライバルにいる支持者、

彼はライバルの支持者を

取る気が一切ないのです。

ヒラリー・クリントンを支持している

人達を取る気がないのです。

おそらく、

ヒラリー・クリントンを

支持している人達ではなく、

どちらにも属していない人間に、

熱を与える為に、彼は感情を理解した上で、

そして、

どんな批判が出るのかも、

全て理解した上で、勝算があると思って、

彼は、行動しています。

それを行動し続けます。

ちなみに、

ダン・ケネディは、

ドナルド・トランプを研究しているので、

勿論、僕は、自然と

こういう事が入ってくる訳です。
そういう事です。これは、少し余談です。

話を戻しますと、大切なのは、

他人の感情を理解していくという事。

その時間です。

レビュー会は、その為に作っています。

一分一秒、

すべての時間をその為に作っています。

皆さんの前で、

レビューをしている時間というのが、

例えば、

ここでレビューをしているとします。

そして、

この人の苦悩を感じとる練習、

エクササイズをすればいいではないですか。

「こう伝えたい今、この人のは伝わらない。

自分には伝わらない、つまらない時間だなぁ。」

ではないです。

「伝わらないけれど、

こう伝えたいのだろうな。」と、思う訳です。

そして、それを感じ取る事が出来れば、

「この一言を言えば、伝わるのにな」

という事があるかもしれません。

「私であれば、こう言うのにな」

っていう事が出来るかもしれません。

他人の人生を

一緒に生きるという事です。

自分の人生を『1』で生きるから、

自分の人生が『1』で終わります。

けれど、

目の前の人の感情に寄り添えば、

10人の方の感情に寄り添えば、

10人分の人生を一緒に生きているかもしれません。
もちろん瞬間、瞬間です。

僕は、

こういう立場をやらせてもらっているので、

色々な方の感情を

一緒に感じさせてもらう事が出来ます。

例えば、ここの外の事です。

一つの物事を見た、

家に帰って一つの物事を見た時に、
他の方達の感情、

これは、あの人に凄く役に立つ、

あの人が喜ぶだろうという事です。

要は、インストールしている、

色々な人の感情をインストールしているから、

ダウンロードしているから、
この人の事を感じて、
あっ、

この人にとって価値のある情報だ。

この人が喜ぶだろうな。

という事が解り始める訳です。

それが、セールスライティングです。
それがアイディアです。

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