楠瀬は「コレだけ」でクライアントをとりました

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From:楠瀬健之

セールスライターが営業をしなくていいということは、スキルが高まっているということです。そもそもセールスレターというのは、営業マンの代わりをやってくれるもの。ということは、セールスライティングのスキルを高めれば、あなた自身が営業をしなくてもよくなるということです。

それでは、どのようにスキルを高めていけば営業をしなくてもよくなるのでしょうか?一つ覚えておいて欲しいのは、「人と会う」というのは避けられないということです。ただし、こっちから行くんじゃなくて、向こうから来てくれてお話をするという状況をつくる。そうすればそれは営業ではありません。提案とか相談、プレゼンですよね。

このように営業なしでクライアントを獲得する方法には、大きく分けて3つあります。1つ目が交流会やセミナーに行くこと。これはパートナー養成会で細田さんという方が上手くいきました。そこでクライアントを見つけます。

もう1つが、FAXマガジンです。僕は、美容室集客代行を見つけて、名古屋でやっていました。その時やったのは、唯一FAXマガジンです。ネットマーケティングはしていません。最初はFAXマガジンだけで、愛知県内の美容室リスト700件そこそこに流しました。そこから資料請求が来てそれに対してロングフォームのセールスコピーを送り、クライアントにつなげました。僕がやったのはそれだけです。僕ができたので、FAXマガジンだけでもできます。

FAXマガジンがいいのは、業種を絞ってしまえばリストが簡単に手に入るところです。唯一失敗したFAXマガジンは、ダイレクトレスポンスマーケティングが使えそうな業種を総合してしまって、マーケティングの勉強をしましょうみたいなコンテンツです。遠すぎました。だから業種を絞って、独自のフィットした集客状況を提供するみたいな方がいいですね。社長はマーケティングに興味ないんです。集客にはあります。

パートナー養成会でお渡ししているようなFAXマガジンのテンプレートがあるので、それに従って事例広告を書いてくれればいいという感じです。

P.S.
毎月たった1万円で、楠瀬健之からこんなサポートを受けながら、
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・楠瀬のビジネスや楠瀬のクライアントの“事例”と“使ったツール”のすべてを公開している「月刊くすのせ」
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P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!