楠瀬のいらない世界

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From:楠瀬健之

今僕が一番気合いを入れて、正直命をかけてやってる仕事が「症状ドットコム」です。僕の今の信念として、問題解決商品を売ってる以上、その商品やサービス、そのビジネスが要らなくなるようにしたいと思っています。僕の目指す世界はコンサルタント、セールスライターが要らなくなる世界です。

もちろん、それは僕の生きているうちには起こらないと思いますが、僕の信念、理念はそこです。自分が必要なくなるような世界を作ります。そのスタートとして、ホームページ制作などいろんなものを、すべてベストなものを作って使ってもらうという事をやっています。

僕は皆さんが知っている医学より10年先の医学を行っている日本のトップランカーのお医者さんや薬学博士と一緒にお仕事させてもらっています。これも名前は言えません。誰でも知っている大手の製薬会社の顧問などをやって、誰でも知ってる巨大企業の子会社の社長をやってたりします。

そして少し言いましたが、日本では8割が亡くなるという末期ガンを2割しか死ななくて済むように手術が出来るという先生たちがいます。日本では、不治の病と思われていて、一回その病気にかかったら、ずっと投薬し続けないといけない病気がいくつかあります。明言はしませんが、実はもう代替医療が開発されていて、そんなことをしなくてもいいというようなものがあります。

これは、あまりにも、巨大な利権すぎて、真正面から行くと瞬間で命がなくなります。だけど僕がやらなければいけないし、それに困って、人生ボロボロになって、本当に辛い思いしてる方たちがたくさんいますので、一緒に行ってくれるお医者さんたちと一緒にやっています。うまくリスクがないように少しずつ徐々にやっていこうとしています。

そこでやっているのは、お医者さんが要らないような世の中を作るということです。それが「症状ドットコム」というサイトで、症状から早期発見してもらいます。ちょっと熱っぽいなと言う場合、熱っぽさと関節の痛みがあったらこの疾患の可能性があるというように、症状から自分の病気、疾患名がある程度把握出来ます。その上で病気をチェックします。チェッカーというのは今かなり発達していて、そのチェッカーを通販で購入して、チェックしてみてとか、あるいは、この症状なら、何科に行った方がいいですよというアドバイスをします。

皆さんも分かると思いますが、病気をした時に何科に行っていいかわからないことがあると思います。いろんな病院をたらい回しにされて、これはうちの管轄じゃないと言われたり、あるいは医者も面倒だから、よく分からないけど、適当な薬を処方してたらい回しにされて、でも症状が治らないなと思って、気づいたらステージ4の大腸癌だったりすることがざらにあります。

だからそういった人たちを一人でも少なくするために、早期発見・予防医療を世の中に普及させるということをやっています。

これには一つ勝算があって、国は保険の負担があまりに大きいので、保険診療を小さくしようとしています。一生懸命下げています。だから、僕らのお医者さんが要らなくなる仕事を国は応援してくれます。そこをうまくやって、いろんな人を巻き込んでやっていきたいと思っています。こんな仕事最高です。

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