マーケッターの先に見えてくるものとは?

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さらに、マーケッターの仕事が十分できるようになれば、次はマネージャーです。
マネージャーの仕事は、マーケッター達を管理する仕事です。これは、相当上の仕事です。

残念ながら、マネージャー達の仕事は365日サポートする事です。
自分が考えた企画が上がってくるまで、マーケッター達を待たなければなりません。

マーケッターの人達に「こんな事やりましょう」などと言い出していたら何にも変わりません。
セールスライターより落ちてしまいます。
抱えているセールスライターの数が増えただけの話になってしまいます。

マネージャーの仕事は、サポートです。そのアイデアに気付かせるお手伝いです。
マーケッター達を成長させることが仕事ですから、育成という要素がかなり強くなります。
そしてかつ、マーケッターでなければなりません。
何故ならマーケッターから上がってきたものに対して良し悪しがわからないといけないからです。

最後は、社長業です。今僕がやらしてもらっている仕事です。
社長業の厳しいところは、365日、0→1への挑戦です。
マネージャーがいれば、今行っている案件に対しては手が出せません。
だから、社長業というのは、365日売り上げを作る事を考えなければなりません。

ちなみに一般的な会社の社長さん達は、これらを全てやっています(セールスライター・マーケッター・マネージャー・社長業)。
そして何故、セールスライターという仕事があるかというと、一般的な会社の社長さん達はこれをしっかりとはやっていません(セールスライター・マーケッター)。

そもそも、このようなものがある事を知らないので、やっていない事は確実です。
知っているとしても、何となく勘でマーケッターのような事をやっているだけです。
そして何となくデザイン会社に仕事を発注しています。
これが、一般的な企業がやっている事だと思います。

つまり、何の根拠も無い、守破離の守も無い、何の基礎の積み重ねも無いただの感覚的にやっている人達にここ(セールスライター・マーケッター)を、お渡ししているというのが一般的な企業の社長さん達がやっている事です。
だから、私たちは必要です。圧倒的に仕事があります。

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