発表!遂に楠瀬が会社を設立します。

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セールスライターが今やるべきこと

ただ、セールスライターが、
今それを学んでも仕方ないです。

セールスライターはもっと
セールスライティングのスキルを磨いて、
もっとお客さんの感情に
寄り添った方が良いです。

それは、上手くいった事だけ表面に出て、
上手くいかなかった事は出てこないからです。

会長もたくさん失敗していると思います。

勿論、大きく失敗した事は
出るかもしれませんが、
会長のストーリーとして、
小さな失敗はコンテンツとして
面白味がありませんから表には出てきません。

セールスライターのキャリア

話を元に戻しますが、
セールスライターのキャリアとしては、
このようなプロセスになります。

①セールスライター → 365日セールスライティング
②マーケッター   → 365日リサーチ・コンセプト&セールスライター
③マネージャー   → 365日サポート&マーケッター
④社長業      → 365日0→1

このプロセスは、
どこまでいっても楽になる事はありません。

ただ、労働時間は減ります。

目に見えて労働していると
思える時間は減っています。

その代り、考えるという時間が激増します。

リスクが激増します。

上にいく程、影響力の大きさが違うので
取られる時間も激増します。

だから、マネージャーになると、
人の悩みなどを聞く時間が劇的に増えます。

それぞれの段階で
それぞれの葛藤があると思います。

セールスライターのステージでは、
作業的にセールスライティングだけ
やりたいという人もいると思います。

そういう人達は、
そのステージで活躍すれば良いと思います。

作業的にセールスライティングが好きな人達は、
ここで存分に活躍すれば良いと思います。

マーケッターのステージですが、
ここはいろいろと考えるので
一番楽しいと思います。

マネージャーのステージですが、ここは、
マーケッターの仕事はほとんど出来ません。

管理したり、仲裁したりといろいろと
やる事があります。

人財育成する仕事もあります。

だから、上にいく程、
目先の効率は悪くなります。

全て自分でやった方が早いからです。

しかし、これらが出来る人財が育てば、
効率は良くなります。

広告会社を作ってパートナーを育てる

僕は、このパートナー養成会で
本気でこれをやる事にしました。

ここで人を育てます。

プロジェクトを与えて人を育てます。

そして一緒に仕事をしていきます。

僕は、今年か来年に「楠瀬&カンパニー」
という会社を作ります。

そして大きくしていきます。

その会社は何をするのかというと、
広告会社です。

広告代理店ではありません。

広告をする会社です。

ですので、クライアントからは
自分の会社を広告してほしい、
プロモーションしてほしいという案件が来ます。

それを、パートナー養成会で
育った方達にお渡ししていきます。

↑動画内の「この続きはここをクリック」に何も表示されない方はこちら

P.S.
毎月たった1万円で、
楠瀬健之からこんなサポートを受けながら、
セールスライターとして
起業したい人は他にいませんか?

「正直、月1万円でここまで出してしまってもいいのか」…と
楠瀬も悩む、サポート内容の詳細はこちら

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P.P.S.
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これからもセールスライターの
集客代行ビジネスモデルについての
情報を発信していきますのでお楽しみに!