神田昌典さんへの挑戦

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面白い事があります。
今、ネット広告チームでクッションページの運用をしているのですが、躓いているのです。
やっぱり面白くないセールスコピーは全然面白くないですから読まれません。

しかし、そのまま出させています。
チームリーダーの日向さんにも、いいものが出来なくてもいいので、嘘をついているものでなければ出してくれという指示を出しています。
そして、実際に出してみて、ぜんぜんダメだという事に気づいて欲しいと思っています。

このように、結局マーケティングの部分までは簡単に実施できます。
「誰に」、「何を言うか」、までは全部こちらでセグメントしてからクッションページをお願いしているのですが、ここから先のセールスコピーの部分がなかなか出来ないのです。

でも、これからは沢山セールスコピーを作っていかないとならないので、セールスライターが必須になってきます。
マーケティングをやろうと思ったら、DRMやろうと思ったら絶対に必要です。
だから、僕は、僕のネームバリューでDRMを世の中にもう1回広めていく事をやると決めて、峠坂さんに助けてもらっているという状態です。

ところで、DRMと言ったら神田さんが有名です。
しかし、神田さんが流行った時はまだ、大味なマーケティングがいくらでも通用しました。

例えばFAXDMを送れば良いとか、ホームページ作れば競合に勝つ、というようなレベルです。
しかし今は、神田さんのマーケティング手法は、既にいろいろやりすぎたので使えません。
結構ひどい煽りを使うようなものもあり、あの頃のDRMはどちらかと言うとマーケティングアイディアで押し切っていたようなものなのです。

しかし、これからのDRMは全然違います。
当時のDRMとの違いは、派手な事が通用しない事や、煽りが通用しないというのもそうですが、一番違うのはメディアが今と昔で圧倒的に変わったということです。

そして、新しいDRMは、まだ誰も広めていません。
ダイレクト出版も新しいDRMを広めているかどうかは分かりません。
どちらかというダイレクト出版はセールスコピーを広めていると思います。

そして僕がDRMを広める役目を持っているので、もっと自分に「頑張れ」と鼓舞しながらやっているつもりです。
このように、今のところDRMのマーケットが育っていないのでセールスライターの需要があまりありません。
しかし、DRMをやろうとすれば、セールスライターが絶対必須になります。

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