シンデレラの日向さん、雷が落ちた山科さん

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From:楠瀬健之

セールスライターキャリア支援会では、僕がみなさんのあなたのサポートをしていきます。なのでここに対するバックエンドはパートナー養成会で、個別の引き上げです。

実際親泊さんは、セールスライターとして僕のコーチングのところにいた生徒さんです。人としてすごくいいので、僕のプロモーションをやってみませんかということで、今このプロモーションを任せています。

日向さんはパートナー養成会のシンデレラストーリーなのですが、初月来た瞬間から日向さんを雇いたいということでピックアップしました。どんなスキルがあるかわからないけど、まずお金を払うから、翌月から月額ちゃんと払って来てもらいました。僕の見る目は間違っていなくて、今僕のところの広告運用を圧倒的にやってくれていて、どれだけ売上を作ってくれているか分かりません。

もう常に個別対応で、正直言って、過信するわけではなく、驕りではないのですが、皆さん自身でクライアントを取るチャンスよりも、僕と一緒にビジネスをやれるチャンスの方がよほど大きいです。挑戦してもらうと言った方はバックエンドでパートナーとして引き上げたいと考えてます。

僕が当たり前のように、収益をあげているのはこのモデルでやっているからです。例えばここで60万円の講座を売って、それで売り抜けたとしても5年後に僕がこの世界にいるとは思えません。30万円、50万円の商品を売ることも出来ますが、そうではなく、10倍の価値を提供して、一緒に成果を出していきたいのです。

ブログで「誰も見捨てない」ということを書きましたが、その代わり自分で動いてくれないと無理です。サポートはしますが、ヘルプはしません。自分の足で立ってこの場所まで歩いて行くのならサポートします。必要な限りのサポートはしますが、「すみません楠瀬さんおぶって連れて行ってください」というのはしません。サポートを必要としてくれる限り、どれだけつまらないことを言おうが絶対に見捨てません。

山科さんはクライアントを軽視してたわけじゃないですが、マインドが少しズレていて、自分を満たすことをすごく大事にしてしまって、僕から雷が何回も落ちたことがあります。でも一生懸命自分で歩こうとしてくれていて、それが分かったら見捨てません。どれだけ未熟でも見捨てません。

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P.P.S.
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