子どもに「お父さんの仕事は何?」と聞かれたら…

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From:楠瀬健之

セールスライターは誇り高い仕事です。僕には子供はいませんが、お父さんは、こういうことをやっているんだと言える仕事だと思います。

FXで儲けるとか、Youtubeでアフィリエイトとか、セールスレターの文句にあるような好きな場所で好きな時間に働いて、好きな収入が得られて、しかも、家族にバレずにというのは、きつくないですか?

お父さんは何のお仕事しているのかを後ろめたくて、胸を張って言えないのです。うちのお父さんはいつも家にいるんです。あそこのお父さんは何してるの?と言われます。僕は、子供に胸を張っていえます。お父さんはお医者さんが要らなくなる、一人でも多くの人を救える仕事をやっているんだと。

また、お父さんは何の仕事をしているの?と聞かれたら、世界的な指揮者の方と一緒に仕事して、音楽を世の中に広めていくことをやっているんだと。こんな素敵な人と一緒に仕事してるので、今度一緒に聞きに行こうねと言って連れて行ってあげることが出来ます。

お父さん何しているの?と聞かれたら、日本のトップランクのコーチングの会社で、手に取るものすべて売っている会社とお父さんは一緒に仕事しているんだと言います。

別に子供がどうということではなくて、せっかく仕事をするからには、人に胸を張って言える生き方を僕はしたいわけです。セールスライターは間違いなくその生き方が出来る仕事です。人の役に立って、人の生活に貢献して、世の中に貢献し、価値を提供する仕事です。セールスライターは最高の生き方が出来ます。

お金儲けとして、好きな場所、好きな時間、好きな収入が得られるというようにも出来ますが、そのセットアップでは面白くないじゃないですか。どうせなら、心の底からお父さんはこれに命を使っているんだと子供たちに言えるようなそんな生き方をしたいと思いませんか?

せっかくその生き方に今挑戦しているのであれば、そちらにセットアップし直して欲しいです。好きな収入、好きな時間とか、もちろんそういうのも素晴らしいことだと思いますが、それよりも、自分が他人に胸を張って生きて、そして胸を張って死んでいける。そんな生き方が出来る仕事です。

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