DRMついて、誰もが知っておかなければならないこと

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アマゾンにとって10年後も変わらないものは、注文した品物が早く届くという事です。
どのようにあのビジネスモデルを成り立たせているのかは分かりませんが、結局あれもいつかはダメになるかもしれないですね。

他に、「ほっともっと」の店長が、店長とは名ばかりで給料は平社員と何も変わらない、というような事態になっています。
このように長い期間の間には、どこかで歪が出てくるので、本当に10年後も変わらないという事の方が本当に大切だと思います。

そして、DRMは10年後も絶対になくなりません。
そしてDRMの核となるものは何かというと絶対にセールスコピーなのです。

そして、さすがにマーケティング力があっても、セールスコピーがないと、自動化しないので厳しいと思います。
マーケティング力があるだけでは、セールスコピーがある会社と勝負しても負けてしまいます。
なぜなら、マーケティングは真似し易いからです。

セールスコピーを勉強しているなら聞いたことがあると思いますが、大まかに言うと「誰 に」、「何を」、「どう言うか」、というのがマーケティングの全般です。
そして「どう言うか」の部分がセールスコピーに当たります。

もちろん、「誰に」と、オファーである「何を」もセールスライターがやる仕事ではありますが、しっかり分けるとすれば「誰に」と「何を」がマーケティングで、「どう言うか」が セールスコピーです。

しかし、マーケティングは一見、影響力が非常に大きいです。
実際に僕はマーケッター寄りのセールスライターです。
そしてセールスライターキャリア支援会というものを作る能力があり、これを売るアイディアを持っていました。
そして、この会のモデルを作り、売る為のセールスコピーのヘッドラインやアイディア、ストーリーボードも作りました。

しかしコピー自体は自分では書いていません。
ほかのコピーライターさんにお願いしています。それで全然問題ありません。
なので、影響力ではマーケティングの方が絶対に大きいです。

ただし、マーケティングはすぐに真似をされてしまいます。
なぜなら、「誰に」、「何を言ってい る」かが全部他から見えてしまうからです。本当にあっという間です。

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