【DRM実践講座】#15 高額商品しか購入しない人の共通点

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今日お話しする内容は、
バックエンドで利益を

「取りこぼさない」

ためにもとても重要な話です。

これ、知らずにいると
かなりもったいない事になるので、

みなさんに
シェアしておきたいと思います。

通常、DRMの流れって、

リードを無料オファー等で獲得して、
フロントエンドを販売して、

その購入者に対してバックエンドを
販売していく

ていうのがセオリーですよね?

なんですが、

ただ、この流れの中で少し注意して欲しい
ポイントがあります。

それは、、、

フロントエンド購入者のみに
バックエンドセールスをかける、、、
という事です。

実はこれ、非常にもったいないです。

というのも、顧客リストの中には
フロントエンドに興味が無くても、

高額のバックエンドには興味がある人が
必ず一定数いるからです。

ですが、多くの方、
(特に真面目に勉強している方ほど)

リード

フロントエンド

バックエンド

という流れを意識しすぎて、

フロントエンド購入者のみに
バックエンド販売をしていて、

得られるはずだった利益を
「取りこぼしている」状態に
なっています。

そんな商品・サービスがあると
知ってさえいれば、

例え高額だったとしても
買っていたのに、、、

そんな人にお知らせをしないなんて
めちゃくちゃもったいない事ですよね?

でも、なぜフロントエンドが売れないのに、
バックエンドがいきなり売れてしまうのか?
というと、、、

お金をかけずにお客様が集まる仕組みとは?中小企業のためのマーケティング実践講座、今回の内容は・・・

・フロントエンドを購入しないのにバックエンドを購入する理由。見込み客に対して、フロントエンド商品を購入しない人はバックエンド商品をしないと思っていませんか?

・なぜ、安い商品で満足しない人の共通点。フロント商品は安いことが多いですが、安い商品だからこそ、購入しない顧客層がいます。

・リストの価値の最大化!リードの数を増やす方法を考えるよりも、価値を最大化ことが重要です。なぜ、あなたはリードの数を考えるよりも、価値を最大化する方法を考えるべきなのか?

 

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