私たちは会話のキャッチボールを放棄していた!?|集客販売代行事業構築講座

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こんにちは。楠瀬です。

最近は、メルマガで
「聞く」事の重要性、そのメリット、

そして、聞く事について
多くの人が勘違いしている事、

正しい話の聞き方などについて
お伝えしています。

ですが当然、
これらの内容を知っただけでは、

本当の意味で「聞く」という
事はできるようにはなりません。

「聞く」というのは、
マーケティングや
セールスライティングと
同じ「スキル」なので、

日々積み重ねていく事でしか
向上させていく事はできません。

ただ、このスキルは

マーケティングや
セールスライティングと同様に、

時間をかけて磨く価値のあるスキルです。

磨いた分だけあなたの
人生が豊かになっていきますし、

当然返ってくるのものは
大きくなっていきます。

それにこのスキルは
マーケティングやセールスライティングの
スキルを磨くためにも必須です。

聞く、、、という事が
普段からできると、

相手からの信頼が
得られるのはもちろん、

相手の悩み、希望、
フラストレーションなどが
見えてくるようになります。

これは「最高のリサーチ」になります。

ネットのテキストなどで情報を得るのと、
相手と向き合う事で得られる情報では
雲泥の差がありますよ。

なので、日々の会話から聞く事の
スキルを磨いていく事がとても重要です。

そこで、
あなたの聞くスキルを向上させるための
ポイントを一つお伝えします。

今日お伝えするポイントも、

日常会話で多くの方が、
無意識によくやっている
ある間違いについてです。

よく会話はキャッチボールだなんて
言われますが、

実はほとんどの人が
キャッチボールが出来ていないんですね。

しかもその事に気づいていません、、、

それを象徴するのが、
今日紹介するケースです。

きっとこれを見ると、

「あ、自分もやってる、、」
と思ってしまうはずです。

この状態になってしまっては、
相手の話を深く理解する事は
全くできません。

今日はそんなケースについてお伝えします。

これを知る事によって
また一歩、聞くスキルを
磨く事ができるようになるでしょう。

聞くスキルを磨くのは大変ですが、
セールスライティングと同じで
一生かけて磨く価値があるものですし、

最高のリサーチスキルにもなります。

ぜひこのポイントを明日から意識して
取り組んでみてください。