クライアントに継続契約してもらう秘訣

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失敗しても仕事を任せてくれる
クライアントはこんな人

人として信頼してもらうことが
できれば相手が失敗を許容してくれます。

これは櫻井さんの例です。
相手が失敗していることを
許容してくれています。

むしろ長期で付き合いたと言われています。
だから、

「そんなこと私だって仕事しているんだから、
ビジネス、会社をやってるんだから
失敗するなんて当たり前や」

ということを言ってくれます。
どうせだったらそういう方と
契約を取りたいじゃないですか。

すぐに契約が終了するクライアントは
こんな人

ちなみに「一回一回成果を出せ」
なんていう人は後で継続しないことの方が
多いです。

ちなみにですけど・・・

成果出ても継続しないじゃないですか。
一回一回 そういうあり方だと・・・

だから結局、一回一回で
成果を出すということに囚われ過ぎると

後につながらないお客さんを
引き寄せてしまいます。

そういうふうになっているんです。
そういうふうになっていると
思ってくれた方が早いです。

そうなっているのです。

これは実は2年前か1年前の講座が
始まった時から言っていますが、

一生涯付き合える人を
探すための作業でしかないのです。
私たちがクライアントを探すという作業は。

そして一生涯付き合いたいと
思える人ができた時に

その人のために自分のすべてを費やして
成果を出すということをやるんだ
と言う話をまずはお伝えしています。

これは一貫して変わってないはず、
変わっていません。
たぶん最初からずっと言ってます。

最初の一発目に接したお客さんから
顧問契約取れるというのは
運が良かっただけなのです。

でも、さらっと簡単に
一発で取れたように皆さんには
見えているかも知れませんが・・

FAXDMで
「2度と送ってくるな!」みたいな
内容とかもきたことあるでしょう?

失敗を積み重ねた方が良い理由

たぶん。

失敗体験の上に成り立っているのです。
ただ氷山の一角で見えているのが
うまくいった事例だけなのです。

だから僕はそれが嫌だからで
うまくいかなかった事例も
みんな出すようにしています。

世の中に向けて、
ニュースレターとかでです。

これは中谷さんに言われましたが
「お前の美容室めちゃくちゃ
赤字なのばれてるけど大丈夫なん?」

みたいなことを言われました。

売り上げを全部公表して
広告費より売り上げが

ちょっと上回っているか
下回っているか
どっちか忘れましたけど

「おいおい人件費丸ごと赤字やん」
のような・・・

あれは、ちなみに半年で
1500万くらい赤字だったと思いますが・・・

しかしそれは関係ないんです。
僕が儲けてる自慢することが
社会に対する価値ではありません。

「広告なんてこんなものですよ、
新規集客なんてこんな数字なんですよ、
これでもプロは良しとしてるんだ」

ということを社会に分かって
もらいたかったから
僕は全部数字を言いました。

それを見て
「あ〜なんだ、こいつたいしたことないやん」
というお客さんはいりません。

それを見て、

「この人は本当に自分の都合のいいこと
しか言わないのではなく、都合の悪いことも
全部言う、頼むんだったらこの人やな」

って思われた方がいいんじゃないですか?
だってそういう人と仕事がしたいから僕は。

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