社長達があちこちでセールスライターを探しはじめています

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DRMをやろうとすれば、
セールスライターが絶対必要になります。

そして、すごく重要なのは、
小川さんも言っていた
ダイレクト出版のビジネスで

10年後も変わらない物、それが
「セールスライティングの重要性」です。

ネット環境は劇的に変化する

フェイスブック広告の運用方法や
アドワーズの運用方法、SEO、などは
そのうち変わると思いますし、

現にもう変わっています。
1年間だけでも劇的に変わっています。

例えば3年前の方法なんて今では
もう全然通用しません。

ところが、3年前と変わらず
通用しているもの、
それがセールスライティングです。

いろいろな社長に
相談されている事

セールスライティングはDRMにとっては
圧倒的に重要なので、
DRMが広まると同時に絶対に

セールスライティングの価値も
一緒に上がることになります。

小川さんもいろいろな会社に
相談されているそうです。

ちなみに小川さんは日本においては
セールスライティングの名士、
DRMの名士です。

その彼にいろいろな大企業が
相談してきます。

「どうしたらセールスライター育つのか?」
という相談や、
「どこにいけばセールスライターいるの?」

という相談です。
このようにセールスライターの数は
圧倒的に足りません。

セールスライティングは
小さな歯車

DRMを実践しようとしたときの
血液というか酸素というものが
セールスライティングです。

だから、他のものに比べて、
歯車としては小さい方です。

小さい歯車ですが、
この部品がなければ回りません。

実は、セールスライティングは大枠である
マーケティングの中でやる事なので、
影響力を考えた場合は結構小さいのです。

たとえば有名な話ですが、
マーケティングには
「リスト」、「オファー」、「コピー」

の3つの要素があって、
優先順位は上から順番に
「1リスト」、「2 オファー」、「3コピー」

となっています。

当たり前ですが、「誰に言うか」、
はすごく大事です。

実際にフェイスブック広告なども
「誰に言うか」の精度を上げたら
コンバージョンも上がりました。

そして、オファーも強いオファーにすれば
数字は上がります。

しかしセールスコピーは
一番影響力が小さいです。

クレイトンに勝てる条件とは

分かりやすく例えると、
世界一のセールスライターで
クレイトンという人がいますが、

彼は どうしようもないリストに対して
予め固定されたオファーだけを使って
セールスコピーを書くとします。

一方、僕はリストとオファーは
自由に選んでセールスコピーを
書けるとします。

そして2人で戦った場合、
よっぽどのことがない限り
絶対に僕の方が勝ちます。

更に例えば、多少経験も必要ですが、

キャリア支援会に入ったばかりの
メンバーの方がリストとオファーを自由に
変える事ができて、

僕はセールスコピーしか
触れなかった場合、
僕が勝つことはできません。

このように小さい歯車なのです。
しかし、これがなくても回りません。
オファーはなくても回ると思います。

セールスコピーは小さい歯車ですが
圧倒的に重要です。

ところが現在は、歯車が小さ過ぎるために
重要性が全く顕在化していません。

だからこれを顕在化させるために僕は
DRM集客支援会を作りました。

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P.P.S.
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