あなたが、セールスライティングで仕事を取れない理由とは?

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価値が無いと思っている物を、価値が無いという固定観念に向かって、売りに行っているんですよね。
例えばね、美容院のDM一つとってもそうです。
よく言われることは、
「いや、いっぱい送ったけど、DMって反応ないよ。」
とか、
「チラシはもう終わったよね。」
とか。
「読んでいる人少ないし。」
それは僕がよくロジックで言っています。真逆であると。
「読む人が少なくなればなるほど、リストの質が上がっているでしょ。ですから費用対効果上がりますよ。」
こんなこと言ってもだめです。
なぜなら、チラシが終わったって言うプロモーションをwebマーケティングでかけられているからです。マーケットの概念がそうだからです。
つまり私たちが正しい、素晴らしい、実際素晴らしいと思っている物は、世間はだめだと思っているって事を、大前提で皆さんは頭に入れてないといけない。
と言う事は、良いセールスコピーを書いても売れないんですね。良いセールスコピーを書き、反応の取れるものを作ったうえで、それを相手にしっかり価値を伝えないといけない、そこの作業が一番のネックになっているんです。ボトルネックです。完全に、これがいくらスキルを高めても起業できないという理由。
もう少し言うと、実質スキルが高まって無いからなんです。ホントの話言うとね。リリースしたことのない人間のセールスコピーなんて、話にもならないですからね。正直に言って。
あの、スパイ・ダン・ケネディ・コピーの、添削とか赤ペンレビューやってますけど、ハッキリ言って何もなって無いですよ。
一生懸命書いてて、素晴らしいな、と思いますけどね。
ただ面白いもので、それでも反応取れるんですね。話を聞いていると、それ、全然あかんやんと思ったやつでも、ちょっと修正すると反応取れたりするんです。
それはね、何故かと言うと、出せば反応取れるんです実際は。
出すこと自体に価値が有るんです。なぜなら、DMは届かないから。
もう、ほとんどの場合DMがポストに入る事は無いんですね。
しかも、長いDMが届く事が無いわけです。
いつもと違うことが起こると、人は注意をひかれます。
ここからセールスコピーの話に戻ります。ちょっと話を戻すと、
つまり、出したら成果出るんですけど、その段階に行けない、なぜいけないかって言うと、
それを価値があるって、そもそも感じてないからです。いい物を作ったところで価値があると感じて無いわけです。
そうですね。5年後10倍になる株券を、売りに来てる奴と一緒です。
世間は株の詐欺っていうレッテルを貼ってますよね。
と、言うものも売らないといけないんです。
それは、どのスキルで売るんですか?
プレゼンスキルですよね。
プレゼンスキルがまず私たちの、第一段階のボトルネック。
プレゼンスキルが無ければ、次の仕事は取れません。
セールスコピーを書いてもセールスコピーを活躍させてあげられません。
なので、プレゼンスキルが重要だってことに気づく、そこがセールスライターのボトルネックになっているという事に気づいて行ったのが、起業合宿になります。

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P.P.S.
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