あなたはクライアントから↓これ↓を見せてもらえますか?

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セールスライターとして起業するためには、それまでの準備が大切です。せめて最低限の準備をした上で、セールスライターとしてクライアントを取り始めたほうがいいでしょう。しかし、クライアントによってケースバイケースであることも確かです。現場に出たらイレギュラーなことはたくさんあります。

だから楠瀬はサポートのコミュニティであるパートナー養成会というものをつくりました。実際の現場で起こったことや背景を聞いて、「それならこれをやったほうがいいですね」ということをお伝えするためです。

お医者さんの例で考えるとそれが必要だということがわかります。医者は、医学部を卒業しただけでは半人前もいいところです。だから研修医という期間が2年くらいあります。もちろん実践はするのだけれど、管理してもらう時期もつくらないと、危なくて一人では現場に出ることはできません。

セールスライターも同じです。いくら最低限の知識を入れたからといって、クライアントの資産を預かって仕事をするわけです。ちょっとくらい分かったからといって、それができるとは限りません。だから「そこまでスキルがあれば大丈夫」というところまで教えたいのです。

本当は、クライアントの「財務」を見ないと何もアドバイスができません。売れば売るほど赤字になる商品もあります。売るほど人が必要になる商品だってあります。私たちはビジネスをしているのだから、数字を良くしないといけません。だから、セールスライターも財務を見せてもらわないとならないのです。

しかし半人前の状態ではそこまでいくことはありません。だから、そこのレベルになるまでは教えます。そして、現場経験をしてもらいながら成長してほしいのです。いわば楠瀬が指導医、あなたが研修医の状態です。

つまり、セールスライターとして報酬が稼げるようになるまでに、そのプロセスを踏んでもらわないといけないのです。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」は現在「最後の一般募集」をしています。
この機会を逃すと、もう参加できないかもしれません。
↓↓
http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!


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