「仕事を取る」「クライアントを取る」の落とし穴

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ここで紹介している動画はセールスライターで起業して人生を変えたい人にとって、必ず必要なことについて解説しています。

 

もしあなたが、セールスライターとして起業して、報酬を増やしたいと思っているなら、それはどうしてそう思ったのでしょう?今の仕事では、時間が自分の自由にならない。やりがいがない。収入の先が見えない。それぞれ色々な理由がありますが、これまでの生活を変えたいからセールスライターを目指したはずです。

でもここで大きな落とし穴があります。

セールスライターとして起業を目指すほぼ全員が、どうすればクライアントを取れるだろう、どうすれば仕事をもらい続けることができるだろう、と考えます。実は、そんな考え方を持っていると、どこまで行っても、今までの生活を変えることはできないのです。

動画では、このセールスライターを目指す人、すでに活動している人が、気づいていない落とし穴について、次のような話をしています。

 

  • ・セールスライターとしていかに1人立ちして食っていくか?を考えたときの結論は、“ある存在”になれるかどうか。

 

  • ・いかに仕事を取るか、いかに仕事を食いつないでいくかはでは、セールスライター起業時の苦しさを先延ばしにしているだけであって根本的な解決になっていない。それはなぜか・・・

 

  • ・人から報酬をもらっていたらいずれなくなり、払ってもらえなくなる。でも、いくら報酬ももらってもなくならない先があります。この気づきがセールスライターとして報酬を得続けるためには、もっとも重要です。

 

  • ・【発見】楠瀬はセールスライターとして起業したい人に、行動しましょうと言い続けてきました。レビュー出しましょう、コピー書きましょうと。でも出来ない人がいるのも事実。実は、それには理由があり、行動より先にやるべきことがあったことに気付きました。

 

 

セールスライターをキャリアとして築いていきたい人は必ず知っておいてほしい内容を話しています。目先の仕事を取る、仕事を取りつづけるということが、いかに何の解決にもなっていないのか?ということに気付かされます。

 

この視点をもっていないと、あなたはいずれ、セールスライターとして立ち行かなくなる可能性が高くなってしまいます
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追伸

この記事を通して、できる限りたくさんのセールスライターで起業したい人に、役立つ情報を届けていきたいと思っています。もし、記事が面白いと思ったのであれば、

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