成果が出なかったときにやるべきこと

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この動画はセールスライターで起業して人生を変えたい人にとって、必ず必要なことについて解説しています。

 

成果が出なかったときにやるべきこと

 

セールスライターとして自信がつく方法

 

コピーを制作してレビューしてもらったときに、その内容に、今あるスキルや知識でかぶせて乗せて修正したところで意味がありません。指摘されたところを直して修正することも悪いことではありません。でも、もう一度振り返って、足りなかった部分のライティングの勉強してみることが、皆さんの力、それが本当の資産になっていきます。

悪いところを直すだけでは、コピーやマーケティングを学ぶチャンスを失っています。なので何人かの人に言いました。もう一度、本を読んでインプットし直しましょう。ここの部分を読みましょうなどとアドバイスさせていただきました。もう一度振り返って勉強してみることが皆さんの力、それが本当の資産になっていきます。そして、得た自信によって発言して、人間力が磨かれます。

 

 

成果はコントロールできない

 

セールスライターにとって重要なのは人間性、スキル、成果の3つのうち人間性、スキルです。どちらが欠けてもダメです。成果は結果でしかありません。一切コントロールできません。なのでここを気にしていても仕方ないです。ここのことばかり気にしていてもコントロールできないことにばかり気を病んで行動できない事の方がバカらしいです。意味がありません。

コントロールできて力になる、自分の人生の力になるのは成果ではありません。セールスライターとして仕事を続けていく上で、成果は必要です。でも、こんなものは、全てが終わった後で起こることですから、一切コントロールできません。知ったことではありません。

例えば、成果が出なかったらもう一度勉強しなおすだけの話です。だからクライアントの契約は切られるかもしれません。切られてもいいじゃないですか?やり直しです。だから「成果が出なかったらどうしよう」と言っていること自体意味がないんですね。

 

 

今できることをやってセールスライターとしての資産を増やす

 

総じてなにが言いたいかと言うと結果を観ても仕方ないということです。そして結果だけを変えようとしても意味がありません。そして結果はきっかけでしかありません。日々起こっている結果はきっかけでしかありません。行動を変えるきっかけです。

なので、起こったきっかけに対して、自分が何をしていくか?が、みなさんにとってやるべきことです。重要なことです。なので今できることは人間性の形成の場だったり、スキルの形成の場だったりを、パートナー養成会で提供しています。発言してつまりレビューを出すということですよね。レビューを出さないと何も始まりません。


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