社長が全てのお客さんに語る手段

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「私が全ての顧客と触れ合えれば、思うような結果が残せるのに」
「私がもう1人いたら・・・」と思う経営者は多いのではないでしょうか。

従業員の様子を見て「ここが足りない」「私ならこうするのに」なんて、
従業員の成長のために言いたくなるのをグッと抑えるのでしょう。

事業を保有する経営者が最もその事業のことを知っていて、
最もその事業を売りたいと思っています。
その想いや知識を従業員が上回るならそれは、
あなたの事業ではなくなると言っても過言ではありません。

社長が全ての顧客と対面でプレゼンができることに
越したことはありませんが実質不可能でしょう。
ですが、それを疑似体験する手段はあるのです。

今回の動画では、「私がもう1人いたらいいのに」という社長の願いを
叶えてくれる方法を具体的な手段でご紹介します。

・社長の分身が出来上がる5つの要素

・顧客が既に来店した状態で来店する?!

・勝手に顧客が会社を信頼してくれる理由

・顧客と継続的に接触し勝手に定着してくれる方法

・これを行えば顧客は知らない間に社長に触れてくれるようになります

・これが少ない人数でビジネスを回すことができる理由です

もしあなたが、自分をもう1人増やしたいと思ったり、自分に負けないくらい
大切な従業員が欲しいと思っているならぜひ下記の動画を確認してみてください。
もう自分がもう1人欲しいと思う必要もなくなり、採用をする必要も感じなくなるでしょう。

追伸

この記事への「コメント」「質問」大歓迎です。これからもより経営者の悩みに寄り添い、それが解決でき、あなたの事業が最大化できるような情報を発信していきます。この記事が、あなたや誰かのためになると感じましたらぜひ下の「いいね」ボタンなどでシェアして下さい。


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