必見!利益を最大化する顧客別の対応法

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顧客を制する者は、ビジネスを制することができます。
つまり顧客を正しく知ることは、事業を最大化できる方法を知ることが
できると言っても過言ではないということです。

顧客を知るポイントは、顧客の生活・お財布事情と事業をどう絡めるかという点です。
DRMを学んでいるあなたなら、ついついテクニックで顧客を集め、
顧客からうまく引き出すことができるのではと錯覚してしまうことでしょう。

もちろん、DRMは商品の価値を正しく効果的に伝えることができ、
思わず顧客が買うつもりがなかった物まで買う力を秘めています。

そして何より忘れてはならないのは「ペルソナ」です。
たった1人の顧客に対してメッセージが発せているでしょうか。

仮にあなたの商品が女性主婦層向けだとします。
世の中にはどのような主婦がいるでしょうか。
・旦那さんに大切にされ家族カードを自由に使える裕福な専業主婦
・家庭と仕事を両立し、ある程度自由に使うお金がある兼業主婦
・旦那さんに大切にされず家計も自身の財布もカツカツな主婦
・DVや依存症を持つ旦那さんが原因でそもそも使える費用も時間もほとんどない主婦

ざっと出してもこんな感じです。同じ主婦でもまだまだ様々な事情があるでしょう。
これらの異なる状況にある主婦に同じメッセージで同じ商品が売れるのでしょうか。

今回の動画では、あなたの事業に無駄なく利益を最大化できる顧客別の対応法をお伝えしています。

・定着後の必要最低限しか買わない顧客に割引をしてはいけない理由

・定着後の必要最低限しか買わない顧客にはこれを送るだけで大丈夫です

・割引してもOKな顧客とは

・実はこの顧客には逆に割引をした方がいいでしょう

・VIP客の手前の顧客に単価や頻度を上げさせてはいけない理由

・VIP客の手前の顧客がVIP客に近づく効果的な売り方

・VIP客には商品ではなくビジネスと関係ない物を売る

・売れっ子保険屋に見るVIP客の正しい接し方

もしあなたが、お客さんをお客さんとひとくくりでしか見ることができず、
どのお客さんにも割引をしたり、売り込みをしているのは、損をしている場合があります。
もっと損を減らし、利益をもたらしたいのであれば下記の動画を確認してみてください。

追伸

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