68%の顧客は相手にしなくて良い理由

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「もったいない」という精神は、経営者の多くが持っているものです。
それは、身を削って仕事を取ってきたり、借り入れをしているのですから、
経費(場合によっては人件費)などの無駄遣いは「もったいない」と思うことは自然な流れです。

しかし、その「もったいない」精神を使ってはいけないシーンがあります。
それは、集めた顧客を全て拾おうとすることです。
確かに、費用をかけて集めた顧客ですから、
1人たりとも無駄にしたくないという気持ちはよくわかります。

ですが、あなたはもう68%の顧客を無視して下さい。
あなたに利益をもたらしてくれるのは残りの32%の優良顧客です。
この優良顧客だけを相手にするポイントは、先ほどから述べている
「68%の顧客を無視する」ことと「高額パッケージを素早く売る」ことです。

今回の動画では、68%の利益をもたらさない顧客を置いておいて、
利益をもたらしてくれる顧客を具体的にどのようにして作られるかをご紹介しています。

・68%の顧客層を無視しても良い理由

・68%の顧客層をむしろ無視しなければならない理由

・32%の優良顧客に目を向けることの重要性

・利益をもたらしてくれる32%の優良顧客層を判断する方法

・この商品を作ることができれば32%の優良顧客層を作ることができます

・我々販売側が商品を作り出してはいけない理由

・高額パッケージを作る際に気をつけなくてはならないこと

・アマゾンに習う高額パッケージの作り方

もしあなたが68%の顧客層を相手にせずに、32%の好きなお客さんだけを相手にして
事業を伸ばして行きたいのであれば、下記の動画を見て確認してみてください。
これを見た後は、好きなお客さんだけを相手にして嫌いなお客さんは相手にしなくてよくなるでしょう。

追伸

この記事への「コメント」「質問」大歓迎です。これからもより経営者の悩みに寄り添い、それが解決でき、あなたの事業が最大化できるような情報を発信していきます。この記事が、あなたや誰かのためになると感じましたらぜひ下の「いいね」ボタンなどでシェアして下さい。


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