相手にしなくていいお客さん

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あなたの事業において、どのような顧客が多いでしょうか。
たいして購入もしないのに、クレームばかり言ってくる顧客、
VIP客ほど購入していないのに「自分はいいお客だ」と威張り散らす顧客、
もう来るかもわからないような、もうしくはもう来て欲しくない顧客、
などなどあげたらキリがありませんが、
あなたが相手にしたくないと思っている顧客は多いのではないでしょうか。

もしくはあなたが直接やりとりをしないにしても、
従業員の時間をくっている顧客は必ずいるのではないでしょうか。

もう、このようなお客さんとはもう付き合う必要はありません。
経営者でもあるあなたはもちろん、従業員にも相手にさせる必要はありません。
彼ら彼女らは売上をのばすどころか、あなたのビジネスの足を引っ張るからです。

今回の動画では、相手にしなくていいお客さんがなぜいるのかという理由をご紹介しています。

・買う顧客VS買わない顧客

・全てのお客さんにご機嫌伺いをする必要はありません

・全ての顧客と一生お付き合い・購入してもらう必要はありません

・商品を改善するよりもあなたが楽に売上に繋げられる方法

・◯%のお客さんは放っておいて構いません

・なぜいいお客さんがいなくなってしまうのか

・顧客にも80:20の法則がある

・相手にしなくていいお客さんの特徴

・誰からも好かれる人がいない原則と顧客との関係性

もしあなたが、相手にしたくないお客さんがいて、
そのお客さんを相手にしなくては自身の事業を伸ばせないとお悩みであれば、下記の動画を見てください。
相手にしなくて良いお客さんがいる理由がわかり、より大切なお客さんに時間が使えるようになるでしょう。

追伸

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