セールスライティングはスキルではなく「キャリア」である

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セールスライティングというスキルは、全てにおいて自分の燃えるような情熱を達成するためのスキルです。セールスレターを書いて報酬をもらうためだけの手段ではありません。もしあなたが、将来的に社会に何か価値を与えたいと思ったとき、それが何であれセールスライティングは役立つでしょう。

セールスライティングがしっかりやれるようになると、次は「人を魅了し、惹きつける」という段階に入ります。今はまだそこまでイメージが湧かないかもしれません。ですが、セールスライティングをこれからも勉強していけば、その先に必ずそのような価値のあることが待っています。

だから、セールスライティングはスキルではありません。「キャリア」なのです。

現状、セールスライターの数はまったく足りていません。今後飽和する可能性は限りなくゼロに近いです。ですが、それなのに成果を出せていないという人も多いでしょう。それは、単に情熱が足りないだけです。もしくは、責任感や執念がないからです。情熱を持って取り組めば、必ず成果は出ます。

ではどうしたら「燃えるような情熱」を持てるのでしょうか。よくそういった質問を受けますが、答えは一つです。

「今目の前のことに全力を尽くす」

もちろんそう簡単にやりたいことが見つかるわけではありません。ですが、やりたいことが見つからないから今はサボっていてもいいのでしょうか。今は、あなたの目の前にある課題に対して、「全力を尽くす練習」をしたらいいのです。全力を尽くすからこそ、色々と想いが生まれます。それが何かにつながります。

今回の動画は、ここまでのまとめとして、セールスライターが持つべきマインドについて解説しています。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!