社長から仕事を依頼されてしまう方法

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あなたはすでにセールスライターとして活動していますか?

セールスライターとして社長と話すときは、仕事をもらうためです。社長がやりたいと思っていることが分かっていたら、提案を受け入れてもらうのも簡単です。

別の言い方をすると、人は「やめたいこと」をやめさせてくれるということを強く望みます。なぜなら、人は生まれつき怠け者だからです。だから、楽な方に流れてしまうという特性を持っています。これは良い悪いの話ではなく、そういう習性があるという事実をお伝えしています。

しかし、ほとんどの人が社長なんてやったことがないでしょう。あなたのようなセールスライターの中には、これがはじめての起業だという人が多いからです。だから社長の気持ちは理解することが難しいです。よく「経営者は孤独」であると言われています。社長になってはじめて分かる苦労というものもあるのです。

もちろんセールスコピーのリサーチとして、事前に調べておくことはできるでしょう。

ということで今回の動画では…

・社長が「やりたくないこと」はマネジメント
・人は労力を嫌い、楽な方に流れる
・人はやりたくないことをやめさせてくれる人を大歓迎する
・この感情を理解すれば高額なホームページもどんどん売れる
・社長がずっと頭の中で考えていて、実現できていないものとは?

ということについてお話しています。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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