セールスライターとして「社長の右腕」になれるか?「小間使い」で終わるか?

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セールスライターとしてのあなたが、クライアントから単なる「小間使い」ではなく、右腕として信頼されるために必要なこと。それはクライアントに寄り添い、感情を理解することです。

感情を理解することの真意は、ライティングテクニック的な意味で感情を煽ったり、操作したり、コントロールするためではありません。

・クライアント自身寄り添い、やりたいことを実現する
・(クライアントの)従業員さんに寄り添う
・(クライアントの)お客さんに寄り添う

ためです。

本当の意味で寄り添うためには、「相手の感情」の理解が欠かせません。そして、相手の感情を理解するためには、セールスライターであるあなた自身が自分の感情に敏感になる必要があります。

なぜなら、自分の感情がわからない人間に相手の感情はわからないから。

相手の前に、まず自分です。自分の感情を理解するために「自分の感情に言葉を与えてあげること」から始めましょう。自分の感情に言葉を与えて、理解できるようにする。すべてはそこから始まります。

今回の動画では・・・

  • ・変わりたいあなたの気持ちを引き戻してしまうものの正体
  • ・自分の気持ち・感情を知るための方法
  • ・「今すぐ結果が欲しい!」「楽して稼ぐ方法」はあるか?
  • ・年収1億円クラスまでの世界を見てきた楠瀬が今もやっていること
  • ・セールスライターのあなたに本当に力をもたらしてくれるものとは?
  • ・セールスライターとして本物の収入を手にするための条件
  • ・「信頼されるセールスライター」と「単なる小間使い」の境界線
  • ・優秀で社会に適応できているあなたが失っているもの
  • ・今すぐ簡単にできる!自分の感情を確認するライティング法

をお伝えしています。

自分の感情を言葉にすることができるようになると、クライアントの気持ちや思いも言葉で表現することができるようになります。

自分の思いを言葉にしてくれる人を、クライアントは「小間使い」にしておくでしょうか?
自分の気持ちを理解してくれる人を、従業員さんは「邪魔者」として接するでしょうか?
自分のことを思ってメッセージを届けてくれる人を、お客さんは拒否するでしょうか?

それでは動画をお楽しみください。

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの情報を発信していきますのでお楽しみに!

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