セールスライターが財務を知っておくべき理由

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セールスライターは、クライアント企業が広告費をかければかけるほど仕事が増えます。

・チラシを出すから書いてよ
・パンフレットつくるから書いてよ
・PPC運用したいんだけど任せられる?
・ホームページつくるからお願いします などなど…

ということは、社長に「広告費をかけてもらう」ということを促せば、あなたの報酬も増えます。何も見返りがないのに広告費をかける社長はいませんから、「広告費をかければかけるほど売上に跳ね返る」という施策を提案できれば、セールスライターの報酬も青天井です。

ですが、いきなりそんな提案だけをして社長を納得させることはできません。社長は売上だけでなく、財務やマネジメントについても頭を悩ませているのです。無駄に広告費ばかりかけてもらっても、今度は財務がピンチになるだけの話です。

セールスライターとして社長とお話をしようとするなら、実はこういった財務などの話も理解できなくてはいけません。そんな社長の悩みにも寄り添い、理解してあげた上で広告と結び付けられたほうが、説得力が違います。そうすれば例えば、究極の節税対策は広告費をかけることです…といったようなトークもできるようになります。

いきなり財務の全体像を理解することはできませんが、今回の動画はそのとっかかりとして最適です。

・社長が苦労している消費税の仕組み
・節税対策として広告費が最適

といったようなことを、楠瀬が現場に出たときの実例を踏まえて解説しています。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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