あなたのコピーはこの視点が抜けていませんか?

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セールスライターがクライアントのビジネスにおいてコピーを書くときに重要なこと―。

現場レベルで決定的に重要なことであるにもかかわらず、これが意外と盲点になってしまっています。

セールスライターがどんなに素晴らしいコピーを書いたとしても、クライアントにこれがなければ実際にリリースすることはできません。最初に確認して、その規模に合わせて最適なコピーを書く必要があります。

そこで今回の動画では・・・

・コピーを書く時に現場レベルで決定的に重要なこと

・あなたのコピーはこの視点が抜けていませんか?

・出稿するメディアの決め方

・「いいコピー」なんて存在しない!

・スワイプファイル絶対視の危険性

・テンプレートの使い方

・「周りの人」にレビューをしてもらうことの落とし穴

・「周りの人」からのレビューの使い方

をお伝えしています。

勉強のための勉強ではなく、実際の事例の中で本当に使えるコピーが書けるようになるためには、対象とするビジネスを決め、背景を知り、広告の目的を明確にしてコピーを書く。そして、今回お話しているクライアントの○○を考え、出稿するメディアを決め、コピーのスワイプやアイデアを選ぶ。

最短・最速でスキルを上達させるには、こういったことを考えながら、実践でコピーを書くことを繰り返すことが必要です。

その点を意識して書くことができているか?書いたコピーに効果はあるか?事例にあっているか?は、一人でやり続けても確かめる手段がありませんし、間違った方向に進んでしまっている場合は、軌道修正が遅くなってしまいます。

だからこそ、レビューが絶対に必要なのです。
とはいっても、見てもらえさえすれば誰でもいいというわけではありません。

コピーのスキルを持ち、セールスライターとしての実践経験があるのはもちろんですが、どの点に注意すればよいかのレビューに加えて、どのように改善すればいいのかを具体的にアドバイスできる人に見てもらう必要があります。そのための機会がパートナー養成会です。

それでは動画をお楽しみください。

P.S.
「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://www.kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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