コピーの仕事は「広告を見た人に○○をしてもらうため」

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

セールスライターとしてコピーを書く際は、まず1番目に対象とするビジネス(美容室向け、整体院向け、飲食店向けなど)を決めます。そして2番目に、現在そのクライアントが置かれている背景(資金力、認知度、マーケット、競合など)を理解することが必要です。

そこをしっかりとおさえたら、3番目はその広告・プロモーションを行う「目的」は何なのか?を明確にしておくこと。

あなたはこれまで、このビジネスで、この背景で、この結果を目的としてコピーを書いたという経験がありますか?おそらく多くの方はこの目的を決めずにコピーを書いているのではないでしょうか?目的が定まっていない状態では、どれほど多くの時間をかけて書いたコピーであっても結果を出すことができません。

そこで今回の動画では・・・

・たったひとつしかない広告の「目的」とは?

・コピーの仕事は「広告を見た人に○○をしてもらうため」

・3つの必須ステップを踏んでコピーを書いていますか?

・ペルソナを決める前に必要なこと

・長いコピー VS 短いコピーの判断基準

・これがないとオファー、アイデアは決められません!

をお伝えしています。

もしあなたが、書いたコピーに手応えを感じられない、なんとなくぼやっとしたコピーになってしまう…と感じているなら、この動画は必見です。

コピーを書く前の前提条件を知ってコピーを書いているか、それとも知らずにコピーを書いているかで費やす時間や意味がまったく違うものになってきます。

例に漏れず、コピーのライティングスキルの上達のためにも量質転化は必要です。だからこそ、対象とするビジネスを決め、背景を知り、広告の目的を明確にしてコピーを書く。

ただ漠然とレターを書き続けたセールスライターとこれらを意識して書き続けたセールスライター。

3ヶ月後、半年後、1年後…

あなたはどちらになりたいですか?

P.S.
「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://www.kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

lptolink


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

無料動画セミナーへのアクセス方法をお送りします。今すぐご登録ください。

メールアドレス

※携帯メールのアドレスは登録できません。 ※フリーメールのご登録はご遠慮ください。 ※利用規約を必ずお読みください。

«
»