継続報酬獲得系セールスライターになる方法

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セールスライターが集客代行を行うために、なぜ「3ステップ顧客成長集客システム」のビジネスモデルを理解しておかなければならないのか?それはモデルを理解していないと

・そもそも売ることが難しい
・継続的に報酬をもらうことが難しい

からです。

売りやすくするために、セールスライターとしてクライアントに対し何を売るのか?自分自身が何を売っているのか?ということを明確にすること。そして、継続的な報酬を得るために、クライアントが価値を感じる「集客」を、成果が出やすく、確率の高い順番で売る必要があるのです。

この動画は、継続的に報酬を獲得するセールスライターになるために理解しておくべきことについてお話しています。

1.質問。何を売ればいいかわかってる?

実は、セールスライター自身が何を売ればいいのかわからない、何を売っているのかをクライアントに説明できないということが起こっています。たとえばこんな感じです。

セールスライター:
「とりあえずなんかいい感じになりそうなのでお金いただけないですか?」
「広告費を使ってもらえないですか?」

クライアント:
「…?」

この状況でクライアントがお金を払ってくれる…そんなことありえませんよね。セールスライター側はセールスコピーの価値をわかっていますが、クライアント側は価値を感じていません。価値を感じていないものを売られているので恐怖心すらあります。これはセールスライターとクライアントの間に共通言語がないために起きる現象です。

クライアント獲得においてまず大事なことは、セールスライターとして何を売るのかを理解し、何を売っているのかということを明確にすることです。

2.何を売っているか理解していたとしても…

もちろん、「チラシ作りましょう」「集客しましょう」と提案することで仕事が取れなくもありませんが、単発で終わってしまう、継続につながらないということが起きてきます。

セールスライターが集客代行を行うために、「3ステップ顧客成長集客システム」のビジネスモデルを理解していないと、売ることが難しいことに加えて、継続的に報酬をもらうことが難しいという状況になるのです。

3、セールスライターが売るのはコピーではない

セールスライターが価値を提供し、クライアントが価値を感じてくれるものは「集客」です。セールスライターはコピーを売るのではなく、集客代行を売らなくてはいけません。

これはコンサルタントも一緒です。ダイレクトレスポンスを学んでいて、マーケティングコンサルタントあるいはセールスライターを仕事にするのであれば、絶対に集客を売らなければならなりません。

そして、集客を売る以上、最初の契約で集客ができなれば、絶対に次の契約は取れません。つまり最初は、集客できる確率の高いものから売っていく必要があります。間違って一番リスクの高いものから売ってしまうと成果も出ず、報酬も上がらないという結果になってしまう可能性もあるのです。

だからこそセールスライターは、このビジネスモデルを理解し、集客がしやすいポイントをつかみ、集客しやすいものから売る必要があります。

P.S.
「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://www.kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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