セールスライターの報酬を増やす絶対の原則

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クライアントのためにA4チラシを作成するとき。

駆け出しのセールスライターがおさえるべきヘッドラインの型は「オファー型」「約束型」「問題解決型」の3つです。

コピーライティングを勉強すると、たくさんのスワイプファイルを見て「アレも使いたい」「これも使いたい」となりがちですが、まずこの3つを徹底的にマスターしましょう。

このヘッドラインでチラシを作ると、クライアントとの関係はチラシ作成だけで終わりません。

たとえば、チラシ配布後、起きることを予測しクライアントのお店のスタッフに事前・事後研修をする。

するとクライアントにとってのあなたの価値は、単なるセールスライター以上のものとなります。

今回の動画では…

  • ・チラシ作成は、この3つのヘッドラインをおさえよ!
  • ・チラシにストーリー型コピーが使いにくい理由
  • ・大公開!楠瀬が経営する美容室Kusunoseで使っているチラシの型
  • ・約束型のヘッドラインが万能な理由
  • ・A4チラシの裏には○○を書く!
  • ・楠瀬がチラシのノウハウを惜しみなく公開するわけ
  • ・セールスライターはフロントエンドだけを手伝ってはいけない
  • ・セールスライターの報酬アップ絶対の原則
  • ・あなたができる仕事はチラシだけじゃない
  • ・セールスライターは研修講師!?
  • ・チラシから広がる仕事はコレ
  • ・ヘッドラインを3つに絞ることのメリット

 

をお伝えしています。

セールスライターは、チラシをただの新規集客手段と「点」でとらえてはいけません。

バックエンドまでも視野に入れた「線」で考えなければいけません。

なぜなら、仮にチラシでフロントエンドの顧客獲得ができたとしても、バックエンドの仕組みがしっかりと構築されていなければ、ただ安売りしただけで終わったしまうので続けられないからです。

バックエンドまでがあなたの仕事。

セールスライターとして、クライアントの売上アップのためのビジネスモデルを理解し、社長に寄り添いながら全力を尽くす。

これがセールスライターの報酬を増やす絶対の原則です。

それでは動画をお楽しみください。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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