言葉1つでここまでセールスコピーの効果は変わる

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セールスライターは社長相手に提案をしていかなくては仕事が取れません。そのためには、社長がやりたいことを理解し、それを実現できると思ってもらうようなプレゼンをしなくてはいけません。

今回の動画では、楠瀬が「ホームページを売る」というときに、社長の感情にどう切り込んでいっているのかを解説しています。

楠瀬はコピーを書く際、1つ1つの言葉について延々と考え続けます。あまりに考えすぎて、いつまでたってもコピーライティングが終わらないときもあります。それでも、言葉1つが読み手にどういった感情の変化を与えるのか?それを読んだ人にどうしてもらいたいのか。といったことについて突き詰めています。

ホームページといったようなフロントエンド商品・サービスを社長に得る場合に有効な言葉の使い方、コピーの書き方がこの動画では解説されています。

まず、社長に労力を感じさせてはいけません。いくらやりたいことを実現できるとしても、あまりに面倒くさいことは人は選びません。例えばあなたがセールスライターとして儲けたいとして、「1日20時間ライティングして3ヶ月で1000万を稼ぐ方法」と言われても、なかなか手がでないものです。

それよりは、「何もしなくても毎月1万円があなたの口座に振り込まれてしまう方法」の方が魅力的かもしれません。どちらも存在しませんが、、、

今回の動画では、言葉1つ1つにこだわり、いかにして、、、

・労力を感じさせない
・知ったら勝手に手に入ってしまう感じ
・能動的にしてはいけない

このような印象を与えられるコピーを書くのか。実際のコピー事例を見ながら、楠瀬が言葉をどう選んでいるのかについて知ることができてしまいます。

 

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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