1位じゃなきゃダメな理由

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セールスライター業界は、ラクして金を儲けるという世界ではなく、世界中のトップランカーたちと一緒に仕事をもらえるのが魅力です。最高にエキサイティングな選択肢です。だから、そこをゴールにして欲しい。そこに踏み込めるということを目指してほしいのです。日本のトップランカーというのが非現実的だと思うのなら、「地域レベル」ならどうでしょうか。

マーケティングは1位にならなければずっと苦しいです。楠瀬は今、「セールスライター起業サポート」という市場なら、おそらく日本1位です。そうなるように努力してきたからです。そうするとライバルがいなくなり、2位3位に対して壁をつくることができます。1位は壁がないので、やりたいことが全てできるようになります。このように、セールスライティングはクライアントに市場で1位になってもらう、独占してもらうためのスキルです。だから、嫌でもエキサイティングになります。

トップランカーになると、同じトップランカーからしか仕事が来なくなります。楠瀬は今その状態で、同じことを繰り返しています。

みなさんの夢見ている状態は、実際にあります。楠瀬も、先日報酬が1億越えの仕事を依頼されました。それは断りましたが、実際にそういう仕事があると理解してもらえると思います。ただいきなりはそこにたどり着かないから、それまでに色々とステップがあるということです。

「ああ、そこまでのトップランカーになれれば夢みたいな報酬が得られるのか」と思ったかもしれません。しかし残念ながら、あなたがそのレベルにまで行ける確率は限りなく低いでしょう。楠瀬もまぐれです。ただし、年収1000万でエキサイティングな状態というのは、ほぼほぼすべての人が達成可能だと思います。努力し続ければ、挑戦し続ければ、誰だってできることです。

事実、楠瀬のパートナー養成会の桜井さんはそのレベルが目に見えていると思います。でもそれを目指すくらいなら楠瀬と一緒にやったほうがいいよねという話をしています。彼には、美容室向けマーケティングをやっている「日本美容室出版」を法人化して、任せようと思っているところです。報酬の話はしていないですが…エキサイティングなのは間違いないでしょう。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」は現在「最後の一般募集」をしています。
この機会を逃すと、もう参加できないかもしれません。
↓↓
http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
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