リサーチでほとんどの初心者がやってしまう間違い

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この動画はセールスライターで起業して人生を変えたい人にとって、必ず必要なことについて解説しています。

 

リサーチでほとんどの初心者がやってしまう間違い

 

セールスライターにとってリサーチスキルは全ての基本

パートナー養成会では、セールスライターとして起業したい人が、初心者の人から現場で戦えるレベルになるためにスキルを積み重ねられるよう、段階を作ってます。ライターとして必要なスキルのまず第一段階が、リサーチです。コピーは、すべてリサーチがないと始まりません。

セールスライターにとって一番初めに必要なスキルが、リサーチのスキル。これができなかったら、コピーを書いても、そのほかのスキルも、あまり意味がありません。ここはすべての礎、すべての基本になります。

そして、パートナー養成会で提供しているリサーチシートに自信を持っているんですけど、今までのリサーチが何だったんだろう?ということに気付けると思います。

 

リサーチでほとんどの初心者がやってしまう間違い

間違ったリサーチの方法として、こういう情報が欲しいという風に思ってリサーチしてしまうという事です。ということは先入観のまま、結局リサーチしてないっていうことです。先入観でこうだろうと思っていることを確かめるための作業です。

これはあるあるです。これをリサーチだと思っている人が非常に多いです。業界を知るためにリサーチ、クライアントのことを知るため、それがリサーチなはずなのに、こうだろうと思ってしまって、欲しい情報を集めるためにリサーチしてしまっているんですね。ほとんどの場合。

ここの違いが本当に大きいです。こういうコピー書くと勝手に決めてしまって、そのための題材集めのために題材集めになってしまっている。これは結局何にもなっていないんでよ。

パートナー養成会で提供しているリサーチシートは何を調べればいいかもわかるし、フラットな状態で業界を見る、先入観なしで見る事ができるように作られています。リサーチはそれが重要です。

まずリサーチで重要なのは、何を調べるのかということと、リサーチは先入観ゼロで見るということです。先入観があったらリサーチじゃないです。自分の仮説が正しいと証明する行為ですよね。

 

呼び戻しDMの3つのパターン

このパートナー養成会のカリキュラム課題の流れと言うのは、最も効率的に最短のルートで、現場レベルでセールスライターとして戦うためのスキルを磨くことができる順番で作っています。まずはリサーチこれがないと始まりません。これをすっとばしたら何にもなりません。

そして次の段階、一つが呼び戻しのDMです。これは3パターン考えられます。優良顧客の呼び戻しのパターンと、定着した後の呼び戻しのパターン、定着する前の呼び戻しのパターン。この3パターンです。

あとは誕生日おめでとうのDM。実はここ、誕生日DMは、優良顧客とそれ以外は分けたほうが良いです。2パターン作った方が良いです。欲を言えばです。現場レベルのことで言えば、クライアントに入った時に優良顧客だけでやったりすることは当然あります。せめて優良顧客は作りましょう。

 

 

追伸

この記事を通して、できる限りたくさんのセールスライターで起業したい人に、役立つ情報を届けていきたいと思っています。お金はいりません。もし、記事が面白いと思ったのであれば、

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