セールスライターが現実的に稼げる収入の限界値

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セールスライターというのは、めちゃくちゃ稼げる仕事です。実際に楠瀬は稼いでいます。

しかしそれは、ライティングスキルが高いからではありません。「有名になったから」なのです。楠瀬はあまりセールスコピーを書いていません。あなたも、楠瀬が書いたコピーはあまり見たことがないはずです。

とはいえ、実際には良いセールスコピーを書く自信はあります。セールスライターとしての評価も、ちゃんと高いものをもらっています。「スパイ・ダン・ケネディ」でのレビューを見てもらえれば、一流のセールスライターであることがわかってもらえると思います。人の心理的な背景をきちんと理解した上でセールスコピーを扱っています。

しかし、楠瀬はセールスライティングをしません。なぜなら、セールスライティング以外のことをやったほうが、収益性が高いからです。楠瀬は商品開発に力を入れています。その一つが、「パートナー養成会」です。これが1つ大ヒットになった商品です。そしてそのアイデアを活かして、今度は「美容室集客代行パートナー養成会」というのをつくりました。これもおそらくヒットするだろうというアイデアです。楠瀬はこういったことを作っているのです。

楠瀬の報酬が高いのは、有名になったからです。良いセールスコピーを書くから高い報酬がもらえるという仕事を、楠瀬は聞いたことがありません。セールスコピーを1つ書いて100万円という依頼を受けたことがある人は見たことがありません。「言っているだけ」じゃないかと考えています。寺本さんはもう少し高いと楠瀬は考えていますが、それも「有名だから」です。

これはダン・ケネディも言っています。ものごとには「現実的な価値」と「独自の価値」というものがあります。現実的な価値というのは、セールスライターで言えば時給1〜2万円が限界でしょう。リサーチから入れれば1万円といったところでしょう。楠瀬の時給とは何倍もの開きがありますが、楠瀬がそれだけ反応率の差が出せるかというと、そんなことはありません。楠瀬が今の収入になっているのは、現実的な価値に上乗せしているからということになります。

ただ正直にお伝えしておくと、セールスライターがめちゃくちゃハードワークして稼げる限界は月に100万円です。逆に言えば、そこまではいけます。実際に、パートナー養成会メンバーで楠瀬の弟子である桜井さんは、めちゃくちゃハードワークすればそこまで行けます。ですが、100万円以上の仕事を受けたとしても、明らかに受けきれなくなってしまうのです。だから「もうできません」と止めている仕事もあるでしょう。

一番の理想的な収益モデルは、月30万円のクライアントを3社抱えるということです。しかしこれすらも、楠瀬が「集客代行」として提案しているモデルです。セールスコピーの案件だけが来て月に100万円稼ぐということは、楠瀬にはイメージがつきません。

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この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!


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