広告費を使ってくれそうな会社を見極める秘訣

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今回の話は、まだ現場経験がないというセールスライターの人も読んでみて欲しいです。これからクライアントを獲得しようとするときの参考になる内容だと思います。

クライアント獲得をすでにやっているセールスライターであれば、もう色々な社長とお話したことがある人も多いでしょう。そんな社長の中には、自分のクライアントになってくれるという意味で良い社長もいれば、全然仕事がもらえそうもない社長もいるわけです。

それは、いきなり最初から分かることではありません。ある程度、最初は無償で集客を手伝ったりするの中でようやく見えてくることでもあります。

現場経験があるセールスライターなら、良い会社をいきなり見極めるポイントをつかめた人もいるかもしれません。それは…

集客に困っている社長にはお金がない

という事実です。

お金があるなら、広告費をかけられるから集客ができているはずなのです。もしくは、商品力がある(=セールスライターとして仕事がやりやすい)会社なら、当たり前ですがすでに売上があがっているはずでもあります。

もちろん、あなたが新人セールスライターならそんな贅沢は言っていられません。最初は少ない資金の範囲で、集客の仕事をいただかなくてはならない場合がほとんどでしょう。

では、お金があって集客に困っていない社長は何が悩みなのか?

それは、「マネジメント」です。

今回の動画では…

・社長が一番やりたくないのは「マネジメント」
・マネジメントに困っている=お金がある、商品力がある
・集客に困っている=お金がない、商品力がない
・セールスライターとしてスキルが低いときは集客からやるしかない

といったことを解説しています。

P.S.
セールスライターのための「楠瀬健之パートナー養成会」の募集は締め切りました。次回募集の優先案内はこちらから。

http://kusunosetakeshi.com/partner/

P.P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの集客代行ビジネスモデルについての情報を発信していきますのでお楽しみに!

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