これがダン・ケネディの教えるコピーの絶対のルール

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コピーを書くときの絶対のルール。

それは、読んでいる人の感情に影響を与えて、問題を明らかにし、他の解決策では解決できないことを証明して、自分(の商品・サービス)の正当性を伝えることです。

あなたは、相手のどの感情に影響を与えるのかを意識してコピーを書いていますか?

もしあなたが「業界が変わるとコピーが書けない…」と感じているなら、セールスライターとしての大原則である、相手の感情を理解し、寄り添うという点を見落としている可能性があります。

そこで今回の動画では・・・

  • ・コピーを書くときの4つの段階
  • ・コピーで読み手の感情に影響を与えることの重要性
  • ・あなたのコピー、これを明らかにしていますか?
  • ・緊急性を高めるために必要なこと
  • ・解決策の正当性を高める方法
  • ・「ミッション・ドリブン」とは?
  • ・相手の感情を表面的なテクニックで理解することの危険性
  • ・○○さえ押さえれば、どんな業種・業界でも使えるスキルが身につきます
  • ・業界関係なし!楠瀬がコピーを見るときに注目するポイントとは?
  • ・ダン・ケネディは何を狙ってコピーライティングをしているか?

をお伝えしています。

セールスコピーは、相手を操り、心理操作をするためのものではありません。そのものが持つ価値を相手に正しく伝えるためのものです。

相手を表面的なテクニックで操ろうとすることは、相手の感情に土足で踏み込むことであり、寄り添うこととは真逆の行為です。

たしかに、相手の感情を理解し寄り添うことは決して簡単なことではありません。身につけるための過程では、自分自身と向き合う必要すら出てくることもあります。

ですが、だからこそ、それを乗り越えた先には、テクニックだけでは到底追いつけない世界、見ることができない景色が広がっているのです。

あなたはセールスライターとしてどんな景色が見てみたいですか?

それでは動画をお楽しみください。

P.S.
この記事への「コメント」「質問」「いいね!」大歓迎です。これからもセールスライターの情報を発信していきますのでお楽しみに!

lptolink